2006
Sub-archives
Dec 26, 2006
「ひので」の観測画像
jaxaで公開されているひのでの画像。あまりの迫力に言葉を失う。
きく8号アンテナ展開完了
技術試験衛星きく8号のアンテナ展開が無事終了した。
このアンテナはモジュール構造になっていて将来的にはさらに大きなアンテナも可能となっている。
展開されたアンテナはまさに機能美。まもなくクリティカルフェーズが終了する。これからが楽しみです。
Dec 24, 2006
本日のトレーニング
矢作ダムまで往復110km。
気温は8度だったのでまだまだ。でも唇が乾燥するのがちょっとつらい。
森はすでに葉が散っている。今年は紅葉を見てないな。その時期には走ってなかった。
Dec 19, 2006
H2A11号機打ち上げ成功
技術試験衛星8号機を載せたH2A11号機が無事上がりました。
アポジエンジン点火、そして一週間後のアンテナ展開。まだまだ先は長いです。
Dec 03, 2006
2006 Cリーグ最終戦 冬の岐阜大会
Cリーグの第五戦。TTとスポーツIに出場。最後はもうちょっとましなレースをしたかったが。
ちょっとだけ雨があたる妙な天気。でも去年ほどは寒くない。でも寒いです。
幸い雨はそのまま降らず、路面はドライで走れた。
TTは普通に頑張りました。ほんのちょっとだけベストタイムを更新できたのでよかった。
スポーツI。えーとですね、2周目だったけ?千切れたのは。今回も千切れました。
カーブが下手糞なのが原因です。わかっています。でもなぜか遅れます。
登りで挽回するのが得意な自分には河川敷の真っ平らなコースは駄目です。
もう一人千切れた人がいたので二人で先頭交代をしながら追い掛けましたが、無駄な努力でした。
最終的に5人の遅れた集団になって、最後の直線でスプリントになりましたが、
その集団のトップにもなれませんでした。自分よりデブに離されるのは屈辱的です。
峠に来たらただじゃおかねーぞとか思いつつ。
結局今年はスプリントのレースで集団ゴールにからむことができませんでした。
あともうちょっとのところまでは行けるんですけどね。反省は続く。
Nov 05, 2006
ツールドジャパン四日市ステージ
Bクラス10位。
前日から地元の歓迎はいろいろあった。料理が振る舞われたりする。やきそばと味噌汁。前夜祭にビンゴ大会。いや、何も貰えませんでしたけど。いろいろレース出てるけど、地元の人たちが参加するという雰囲気のところが増えてきたかな。レースのときに沿道で声援を送ってくれるのはうれしいものだ。公道レースでヒルクライムでないロードレースができたのは久しぶりなので感覚が違って楽しかった。ヒルクライムだと途中になかなかいませんもの。
レース
最後から二つめのカーブだった。不安は抱えていた。確実にカーブで遅れを出していた。つっこみのスピードを意図的に上げてみた。外に膨らみ、遅れ。ここでの遅れは致命的。前に追い付く足は残っていなかった。ゴールスプリントに参加することはできなかった。あと少しだったが参加できなかった。約30人でのスタート。ローリングスタートが開始されたあとの長い登り。のんびりと登っているねと思っていたが実はそんなことはない。あとで調べれば全然遅くない。下りは予想通りのぶっとばし。短い登りでは振り切れんか。
公園に戻るところ、ゴール地点。そこで少しだけ脱落。1kmの登りで振り切り。3周目の最後には10人に絞られる。
本道に戻り、これからというところで落車発生。幸い巻き込まれずにすんだが。あれは残念なことだった。
最後の最後でついていけなかった。油断があったかな。これでスプリントに参加できれば。そう考えていたのに。
Oct 29, 2006
熊野古道ヒルクライム
1:11ぐらいで26位。
ただ、集団で登っていたときに結局ついていけずにずるずる下がっていった。
HR180台で登ってたものが、170台になる。なぜ維持できないのだろうか?
そういうものなのか?
コースは、それほどはきつくない。最後の1.5kmの激坂はまったくもってひどいが、あとはぼちぼち。
下りもあって…困るよな。雨上がりだったのでつっこめないのでどんどん離される。
ぎりぎりまで頑張ってもついていけず。遅れ。
限界というのはどこで決まるのだろうか?
…。
全体には楽しい。地元の料理が振る舞われ。さんまにまぐろにみかんに…いろいろ。
来年はもうすこし。そう思う。
Sep 23, 2006
M-V-7
最後になるかもしれないM-Vの打ち上げ。SOLAR-Bはひのでの名付けられた。
日本のロケットの歴史を閉じるのだろうか?
はるか(MUSES-B)・のぞみ(PLNET-B)・はやぶさ(MUSES-C)・すざく(ASTRO-EII)・あかり(ASTRO-F)・ひので(SOLAR-B)。
いつかM-Vは生まれ変わって戻ってくる。
そう信じる。
Sep 01, 2006
8月の走行距離
970km
Jul 05, 2006
WC2006 semi final - 1
残すところ4試合。
ドイツ(0延長2)イタリア
ワールドカップ終了のお知らせ。そんなかんじ。デルピエロの2点目はまーしゃーねーわ。
ボールは支配するけどゲームは支配されていたかな。決定的なチャンスはイタリアのほうが多かったもの名。フリングスの出場停止は関係あったのかどうか。
結局イタリアのいつもの最後の堅い守備を崩せませんでした。
地元開催で優勝だと信じてきたけどだめだった。
もうどこが優勝してもいいです。できればフランスかなー。
Jun 28, 2006
WC2006 best16 - 3
ベスト16三日目。粘り強い守備の2試合でした。
イタリア(1-0)オーストラリア
エー、あれでレッドですか、そんな話もありましたが。イタリアはさすがに固いね。ほとんどチャンスは作れなかったけど、PKを決めて終了なんて渋すぎるな。
ウクライナ(0(3PK1)0)スイス
本当に守備の固い両チームでした。ただのひきこもりではなくて、攻めた上で凌ぐという面白い内容でした。ウクライナの二人目のキッカーは何やってんですか。
Jun 27, 2006
WC2006 best16 - 2
ベスト16二日目。対象的な糞試合を見せてもらいました。
イングランド(1-0)エクアドル
イングランドは相変わらずどうしようもないな。あんだけ適当なサッカーで勝てるというのは強いんだろうが、でもひどい。ポルトガル(1-0)オランダ
イエロー16枚ってなんだよ。試合内容覚えてねーよ。イエローのことしか覚えてねー。いろいろあったにせよ、オランダがドロップボールを返さないでドリブルを始めたのにはびっくりした。それを止めに削ってイエローではもう滅茶苦茶だな。
ロッベンは完全に抑えられて駄目でしたね。
デコとファン・ブロンクホルストが仲良く話していたのが印象的。
Jun 19, 2006
トレーニング(6/18)
50km。
グリーンロードを久し振りに走ってみた。2年振りかな。随分と物足りなく感じるようになっていたな。6%で1.2kmなんて全然練習にならないね。<br /><br />体が重いのか軽いのかよくわからない。寝不足なのは間違いないけど。
WC2006 10日目
えーと、まあ、こんなもんだよね。
日本(0-0)クロアチア
どうにもこうにも日本らしい試合でしたねー。まともにコメントする気もなくすようなどうしようもなさ。それにつけても左サイドの穴っぷり。あそこまで疲れているのに修正が全然ないってどういうことよ。
中村も全然だめだな。
ボールを奪っても速攻にきちんとならないってつらいねえ。
とにかくどうしようもないです。
TVはテレビ朝日を仕方なし荷見ていたが、角沢が馬鹿なのは相変わらずなのだが、セルジオ・松木・堀池の3人で勝手に話をしているのが笑えた。
ブラジル(2-0)オーストラリア
2点目をとってからやっとエンジンがかかったかな。フランス(1-1)韓国
得点シーンのときには寝ていた。フランスはなー、決めるときに決めとかないからこういう事故を起こす。この組もよくわからなくなってきたな。韓国がトーナメントに勝ちあがれるかどうかはわからないが、今回は審判買収もテコンドーもなしなので上を目指すのは無理だろう。Jun 17, 2006
WC2006 8日目
明日は土曜日。やっとか。
アルゼンチン(6-0)セルビア・モンテネグロ
アルゼンチンの虐殺ショーでした。最後にメッシが投入されてアシストしてゴールまで入れるとは…。ある意味空気が読めてる。アルゼンチンの破壊力はすさまじいな。ケジュマンの退場でどうにもならなかったか。
オランダ(2-1)コートジボアール
惜しかったなー。オランダは駄目だねえ。メキシコ(0-0)アンゴラ
記憶がないです。Jun 16, 2006
WC2006 day 7
7日目~。そろそろきついです。眠い。なんとか週末まで来たのでもうちょっとがんばろー。
イングランド(2-0)トリニダードトバゴ
がんばっていたけどなあ。最後まで持たなかったか。でも、イングランドはどうにもつまらん。優勝する気らしいけど本気ですか?結構攻めあぐねていたよね。WC2006 ここまでのまとめ
一巡したところで感想。
- ブラジル
- スペイン
- ドイツ
がっくりきたのがイングランド。なんですかあの縦ポンサッカーは。
セルビア・モンテネグロも同じだー。華麗なプレーはどこに行った。
Jun 09, 2006
実業団ってどの程度なんだろう
登録選手ってどれくらい早いのかなーと前から思っていましたが。
May 17, 2006
ヒルクライムインおんたけ
御嶽山を登るヒルクライムレースに参加。結果は1時間24分50秒で総合86位(男子Aで12位)。ちょっとはましなタイムが出たが。
なんと言っても楽だったのが宿にたどり着くのにヒルクライムする必要がないことだった。王滝村の宿はヒルクライムのコース沿いに多い。その結果宿に行くのがトレーニングですか、という状態になる。去年は結構上のほうの宿をとったのでかなり疲れた。それに雨にもぬれない。前日は雨。
雨の中(車では)初めての道を夕方走るというのはなかなか緊張する。制限速度を守ってちんたら走っていたら自分を先頭に5台くらい連なっていたり。でも初心者マークをつけた車が制限速度を守って走っていては何もいえまい。
レースレポート
さて、車で行ったのはいいのだが、当然のことながら会場まで自転車で走ってない。ということでアップできてないジャンという当たり前の話をすることに。開会式そっちのけで周辺道路をぐるぐる走って心拍を上げにかかる。しかしながら160そこそこまでしかあがらない。うーん、ほんとはねえ180ぐらいまであげられないと困るわけだ。1時間はアップの時間をとる必要が本当はあるんだろうな、なんてことを考えてもまったくの手遅れ。ローリングスタートが終わり、本格的な上りに入る。序盤はゆるい坂もあって40km/h以上のハイスピードが出るところもある。八海山のところで通行止になっていて前日の下見はここまでだった。ここらへんからきつくなってくる。10%は当たり前。ときどき13%とかになる。景色を見る余裕なんてない。途中までは集団で走っていたが集団からちぎれ前も後ろもいませんという状態。10秒ちょっと前を走っている人を目標に走る。ふみこまないでケイデンス重視。39x21ぐらい。70rpmぐらいだからぜんぜんすごくないんだけど。
距離を25㎞と思っていたのでこのペースでは去年より遅いなと思っていたら実は23㎞だったので去年より早かった。途中からはペース計算もできないほど頭が回らなくなっていた。ゴールが見えたところでスプリント、とがんばってみるもののぜんぜん足が動かない。ダンシングで踏み込んでいるのにぜんぜんスピードが上がらない。もっとペースを上げたかったが手抜きをしていたわけではないということかな。
結果は1:24:50だった。去年よりは9分タイムが向上したので悪いとはいわないがもうちょっと本とはあがってほしい。しかし、それには練習量が足りない。宿で一緒になった人は途中まで4位争いをしていた(パンクでだめになったそうだが)とのこと。その人はつきに2000キロメートル走っていると。とても仕事ぶりからはどうやってそんな練習量を確保しているのかわからなかった。自分が練習する時間があるのにしてないんだなということがよくわかった。どうすればいいかな…。
天候は今年は恵まれた。前日は雨で不安になったが、当日は朝には雨が上がっていた。上っていくときに景色がきれいなのは認識した。見ている余裕はもちろんないんですけどね。
May 10, 2006
初投稿
Ploneのサイトを作成することができましたのでテスト的に投稿してみます。
これが最初の記事です。日付が過去の記事も将来的に入れていくと思います。

