6月
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2006年06月28日
WC2006 best16 - 3
ベスト16三日目。粘り強い守備の2試合でした。
イタリア(1-0)オーストラリア
エー、あれでレッドですか、そんな話もありましたが。イタリアはさすがに固いね。ほとんどチャンスは作れなかったけど、PKを決めて終了なんて渋すぎるな。
ウクライナ(0(3PK1)0)スイス
本当に守備の固い両チームでした。ただのひきこもりではなくて、攻めた上で凌ぐという面白い内容でした。ウクライナの二人目のキッカーは何やってんですか。
2006年06月27日
WC2006 best16 - 2
ベスト16二日目。対象的な糞試合を見せてもらいました。
イングランド(1-0)エクアドル
イングランドは相変わらずどうしようもないな。あんだけ適当なサッカーで勝てるというのは強いんだろうが、でもひどい。ポルトガル(1-0)オランダ
イエロー16枚ってなんだよ。試合内容覚えてねーよ。イエローのことしか覚えてねー。いろいろあったにせよ、オランダがドロップボールを返さないでドリブルを始めたのにはびっくりした。それを止めに削ってイエローではもう滅茶苦茶だな。
ロッベンは完全に抑えられて駄目でしたね。
デコとファン・ブロンクホルストが仲良く話していたのが印象的。
2006年06月25日
ツール・ド・美ヶ原2006
ツール・ド・美ヶ原に初参加。成績はクラス29位でした。トップが1:05ぐらいのところを1:22でゴール。
天気は薄曇でなかなかよいコンディション。
スタートして温泉街を抜けるところで地元の人たちの声援。いいですねえ。
噂には聞いていたんですよ。前日にちょっとだけ下見をしたんですよ。それでもなんですかね、あの急坂は。傾斜計の数値は17%ぐらいになっていたと思うんですが。それがえんえん続くんですよ。普通に自転車押している人がいっぱいいる。素人さんじゃないですよね。それなりに自転車で走る気でいる人たちが全然登れない。予想以上でした。
自分もかなりきつかった。リアに23があって助かった。21だったらさすがに登れなかったかもしれない。でも、多少は自分が早いんだなと思った。渋滞して登れないんだもん。道いっぱいに広がるなー。
とまあそんなことを感じながらも上っていく。美鈴湖ってそば通った記憶がないんですけど…。ところどころ下り坂が入るのがいやだな。下りではスピード出さなきゃいけないけど、変にがんばると足を使うし。全体に心拍180以上を維持したまま上っていたな。結構よかったんではないかな。それで足を使い切ったわけでもなかったし。
残り5kmの表示が出てまだ5kmもあるのかと思ったらのぼりはすぐに終わってしまって長い下りセクション。えー、なんですかこりゃ。60km/h以上ではしらなきゃいけないってつらすぎますよ。下りで3人の集団になったけど、そのうちの二人で先頭交代をしていた。僕が最後まで引かされて、何ですかこりゃ、見事に後ろの人が抜いてって、僕はアシストですか、という結果に。まあいいんだけど。
ゴールで噂のトマトをおいしくいただきました。
下山まで結構待たされて寒かったです。御岳で一緒の宿だった人に下山時にちょっと話をしたけど。あの人、名前も知らないな。どれぐらいのタイムだったんだろう。
来年はもっときちんと調整して上りたいね。
抽選会は番号を引いても引いても当たらなくて(ほとんどの人は帰ったんだね)司会の人がなきそうになっていた。なんとかしろよ。
結果
2006年06月24日
WC2006 13日目
3戦目の二日目
イラン(1-1)アンゴラ
アンゴラがいまいちだったなあ。勝てば可能性があったのに,必死さが感じられない。なんでだろ。イランのほうが勢いがあった。ポルトガル(2-1)メキシコ
なんとかぎりぎりひっかっかったけど。ただ,試合内容はなかなか面白かった。なんでメキシコ負けて冷や汗をかくようなことになっているのか,という話はのけておいて。妙に荒れ気味の試合だったな。
なんで合計で3点しは入ってないんだろう。ゴール前のチャンスは結構多かったのにな。
アルゼンチン(0-0)オランダ
すみません。前半5分で意識を失いました。WC2006 day 14
いよいよ運命の、というほど楽しみでもなく。
ガーナ(2-1)アメリカ
とりあえず反米審判死ね。ガーナは終わってみればいいチームだった。意外ということはなかったな。チェコ(0-2)イタリア
チェコ…。何が起こったのだろう。ガーナの先制点が全ての歯車を狂わせた。そんな印象。この試合も退場者を出す。残念だ。
クロアチア(2-2)オーストラリア
オーストラリアが強いとは思わんけどな。クロアチアも駄目だな。決定力不足というのは正しい。難しいね。最後退場者がプレーしている状況で点に動きがあったらどうなっていたんだろう。
日本(1-4)ブラジル
タマちゃんが先制したときには驚いたが。結局ロナウドの調整に使われましたか。結果はこんなものでしょう。日本の力はこの程度ということです。
川淵死ね。
2006年06月20日
WC2006 - 11
3試合連続は最後の日になってしまいました。ここまで大変であったけど、それはそれでさびしい。ドイツの天気が雨になりましたね。
トーゴ(0-2)スイス
トーゴが弱かったとは思わないけど。これでこの組の順位がよくわからなくなってきた。3戦目で何が起こるかわかりませんねえ。サウジアラビア(0-4)ウクライナ
シェフチェンコ〜。サウジも必死なのだが、ウクライナの勢いが勝ったか。諸戦の分は取り返す、その気迫が伝わる。申し訳ないがボーナスステージ。スペイン(3-1)チュニジア
スペインの強さは本物です。チュニジアに先制されて、前半点が取れず、おいおいチェコみたいになるなよと心配していた。しかし後半立て続けに2点取って逆転に成功。来たね。今回の大会を見ていて思ったのだが、どのチームも真中の守備は固い。ある程度意図を持って守備を固めに来た場合、相手がどこであっても苦労している。もちろん力の差があるので持てるのだが、サイドに追いやられて、クロスも上げにくく、上げても跳ね返されて、という場面をよく見る。でも点を取るには中央からが必要と。守備が固い時代ですね。
2006年06月19日
トレーニング(6/18)
50km。
グリーンロードを久し振りに走ってみた。2年振りかな。随分と物足りなく感じるようになっていたな。6%で1.2kmなんて全然練習にならないね。<br /><br />体が重いのか軽いのかよくわからない。寝不足なのは間違いないけど。
WC2006 10日目
えーと、まあ、こんなもんだよね。
日本(0-0)クロアチア
どうにもこうにも日本らしい試合でしたねー。まともにコメントする気もなくすようなどうしようもなさ。それにつけても左サイドの穴っぷり。あそこまで疲れているのに修正が全然ないってどういうことよ。
中村も全然だめだな。
ボールを奪っても速攻にきちんとならないってつらいねえ。
とにかくどうしようもないです。
TVはテレビ朝日を仕方なし荷見ていたが、角沢が馬鹿なのは相変わらずなのだが、セルジオ・松木・堀池の3人で勝手に話をしているのが笑えた。
ブラジル(2-0)オーストラリア
2点目をとってからやっとエンジンがかかったかな。フランス(1-1)韓国
得点シーンのときには寝ていた。フランスはなー、決めるときに決めとかないからこういう事故を起こす。この組もよくわからなくなってきたな。韓国がトーナメントに勝ちあがれるかどうかはわからないが、今回は審判買収もテコンドーもなしなので上を目指すのは無理だろう。2006年06月18日
WC2006 - 9
遠慮なく無茶やりますよ。
ポルトガル(2-0)イラン
頑張ってもこんなものか。デコのミドルが決まったわけだが、こんなミドルが今大会は多いな。日本が打てそうにないのがつらいです。チェコ(0-2)ガーナ
コラーの欠場が痛かったのか。2分で失点してしまったのが痛かったのか。退場したやつは何をやってんだと思うけど。ガーナが強かったな。アメリカ(1-1)イタリア
よくもわるくもイタリア劇場。勝手に先制して同点にして一人退場して。なんですかね。アメリカは二人退場になるし。なんですかね。アメリカやっぱり強いよな。2006年06月17日
WC2006 8日目
明日は土曜日。やっとか。
アルゼンチン(6-0)セルビア・モンテネグロ
アルゼンチンの虐殺ショーでした。最後にメッシが投入されてアシストしてゴールまで入れるとは…。ある意味空気が読めてる。アルゼンチンの破壊力はすさまじいな。ケジュマンの退場でどうにもならなかったか。
オランダ(2-1)コートジボアール
惜しかったなー。オランダは駄目だねえ。メキシコ(0-0)アンゴラ
記憶がないです。2006年06月16日
WC2006 day 7
7日目~。そろそろきついです。眠い。なんとか週末まで来たのでもうちょっとがんばろー。
イングランド(2-0)トリニダードトバゴ
がんばっていたけどなあ。最後まで持たなかったか。でも、イングランドはどうにもつまらん。優勝する気らしいけど本気ですか?結構攻めあぐねていたよね。WC2006 ここまでのまとめ
一巡したところで感想。
- ブラジル
- スペイン
- ドイツ
がっくりきたのがイングランド。なんですかあの縦ポンサッカーは。
セルビア・モンテネグロも同じだー。華麗なプレーはどこに行った。
2006年06月15日
WC2006 5日目
うーん。
韓国 (2-1) トーゴ
こんなもんなのか。ブラジル(1-0)クロアチア
ブラジルの手抜き具合がすごいな。ロナウドもなんだありゃ。クロアチアが必死にがんばっていたのは十分わかるけど。多少は日本にとってよい展開なのかもしれない。WC2006 day 6
6日目 きついっす
スペイン(4-0)ウクライナ
あのレッドカードはちょっとなーという気がするがそんなことを除いてもスペインが圧倒していたと思う。無敵艦隊ついに来ますか。実況の町田アナが前回は疑惑の判定で敗れたとほんとのことを言ったことは賞賛するぞ。
ドイツ(1-0)ポーランド
ドイツを応援しなきゃいけないのだが、する気がとても起きないなー。ポーランドのがんばり具合のほうがよかった。ほんとに最後の最後で耐えられなかったのは悲しい。ポーランドは残念なことになりそうだ。2006年06月13日
WC2006 4日目
はぁ。
日本 (1-3) オーストラリア
コメントする気にもなれないんですけど。なんでまたねえ。なんですかねえ。ジーコで良かったんですかねえ。本番ではやってくれると信じていた、いや、信じるしかなかったんですけどねえ。えーと、小野が謎なんですけど。本人もよくわからなかっただろうなあ。攻めるのか守るのか。守るにしては小野が上がりすぎだもんな。
中途半端な交代をするから中途半端なサッカーになって後はメタメタ。
アンチトルシエ諸君、2002のトルコ戦の100倍ぐらいひどい采配だとは思わんかね?
アテネを思い出す。一生懸命煽っている人がいるけど、駄目だろうなあと思いつつながめていたら、やっぱり駄目で。本気で悔しいと思えない空しさ。似ているよ、あのときと。
アメリカ (0-3) チェコ
チェコ、これは来るねえ。素晴らしい速さだ。コラーの怪我が心配だが、これは来る。2006年06月12日
ワールドカップ(6/11)
6/11の試合。
オランダ (1-0) セルビア・モンテネグロ
全体に見るところなし。オランダはロッベン以外どうでもいい。
セルモンもこんなつまらんサッカーをするチームだったのか?ロングボールぽーんってなんだありゃ。
メキシコ(3ー1)イラン
イランがよくがんばった。メキシコてこずってますなあと思ったがしかし、一瞬の隙を逃がさないあたりが実力の差か。2006年06月10日
WC2006 - 開幕
いよいよワールドカップ開幕。日本がぐだぐだのせいでいまいち盛り上がらないのだけどね。
ドイツ(4-2)コスタリカ
今回のワールドカップ、ドイツをきちんとフォローしているからね〜。でも、ドイツ、ひどいな。コスタリカとの地力の差があるので試合は支配しているのだが、ちょっとまずくないか?DFラインが実に不安定。FWにボールが渡ったときの対処がおかしい。中盤は基本的に抑えているのでそんな場面はあまりないのだけどさ。攻めも硬いな。コスタリカが押されて引いちゃってるんだけど、崩しができてない。きちんとボールを回すけど、あと一歩がないですねえ。ドイツだからこんなものというかな。
それにしてもぐだぐだだな。勝ったけど先がおもいやられる。
2006年06月09日
実業団ってどの程度なんだろう
登録選手ってどれくらい早いのかなーと前から思っていましたが。
2006年06月03日
変なところで自分についてのコメント発見
2chの多元スレで自分のことについてコメントされていた。指導教官のからみだけど。
YさんとNさんがそんなことになっていたとは。二人とも自分よりずっとできる人だったのに。
そしてあのNさんが転身したとはおどろき。でも、僕の知っているときから数学をやめて公務員になりたいとよく言っていたからなあ。
で、そのあと弟子はつかなかったのかな。あの多元の状況ではつきようがなかったのかな。
でも、誰だよこれ書いたの。
2006年06月01日
はやぶさイオンエンジン再起動
ベーキングに入ってしばらく音沙汰のなかったはやぶさ。イオンエンジンが復活しました。

