11月
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2006年11月27日
横浜FC昇格
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TANIGUCHI Takaki
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2006年11月27日 00時17分
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8年。いつかこの時は来ると信じていた。
その瞬間をリアルタイムで見た自分としてはいろいろな想いがある。
その複雑な経緯は良いことばかりではなかった。
抜けないトゲとなるのかもしれない。
でも当事者ではない自分は、ただおめでとうと言いたい。
その複雑な経緯は良いことばかりではなかった。
抜けないトゲとなるのかもしれない。
でも当事者ではない自分は、ただおめでとうと言いたい。
2006年11月25日
Plone-3.0 alpha1
by
TANIGUCHI Takaki
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2006年11月25日 16時44分
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Plone-3.0 alpha1がリリースされていたのでちょっと触ってみる。
- ポートレットの扱いが変わった。ploneportletを使う。ugly, uglyと言われ続けていたportletの実装がやっと変わったわけだ。
- Versioningが導入。保存するときに新規バージョンとして登録するとバージョンが保存される。差分が表示されないのはバグなの?
ACA 結果届く
by
TANIGUCHI Takaki
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2006年11月25日 22時17分
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ACAから打ち上げパーティーの案内と今年の結果が届く。するとポイント賞に入賞したと通知があった。
900点でポイント賞で自分の好きなものが賞品として貰えるとのうれしい知らせ。今年はいろいろ出たからか。
来週はヒルクライム賞を狙おう。茶臼山に出られなかったのが原因なので。
来週はヒルクライム賞を狙おう。茶臼山に出られなかったのが原因なので。
2006年11月23日
dojoをやってみることにする
by
TANIGUCHI Takaki
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2006年11月23日 23時24分
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ajaxのことはずっと前から気にかけていたが、dojoを使ってみることにする。
djangoで書いているがあまりajax統合はやらないみたいなので自分でやるしかないかと思っていた。
TurboGearsでMochiKitをやることになるので、dojoをやることにする。
それにしてもドキュメントがない。
2006年11月18日
本日のトレーニング
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TANIGUCHI Takaki
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2006年11月18日 23時31分
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60kmぐらい。
わりとマスドレースを意識して急加速、そのまま維持、苦しくても維持、という走り方をする。
疲れるな。この走り方は体力の消耗が激しい。
やはり季節が冬に向かっている。14度では寒いに決まっている。いつまで走れるかな。
疲れるな。この走り方は体力の消耗が激しい。
やはり季節が冬に向かっている。14度では寒いに決まっている。いつまで走れるかな。
2006年11月12日
ツールドジャパン西湖ステージ
by
TANIGUCHI Takaki
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2006年11月12日 23時37分
Bクラス 45位 45:00.855(+15)
とにかく滅茶苦茶寒かったんですよ。スタートしたのが14:24だったけど気温が9度。朝から寒かった。
でも、晴天だったのでよかったですよ。富士山が綺麗に見えて。朝、宿の窓から富士山が正面から見えて…とてもいい宿だったな。
やることがなかったので、会場にも入らずにうろうろしていたけど、2年前にヒルクライムで来たときに一度走ったことがあるのでちょっと懐しかったかな。主要な道路には見覚えが当然あったから…。
本栖湖に行ったけど、前回は雲がかかって見えなかった富士山がきれいに見えた。写真を取るための人が一杯いたけど。もう、季節が冬だから空気の透明感が感じられた。
初めてのコースになるので不安なところがあったが、ま、集団についていこうと。千切れることが心配だったけど、1周走ってみて、ああ、平地なんだなあということがわかって大丈夫かと思った。坂道の場所を確認して、これは勝負所が3周目でスプリントだけなんだろうな、位置取り重要かと考えながら2周目へ。
2周目はいよいよ後方へ。前に出る気なし。中途半端に出ても意味ないもん。時々集団のスピードが落ちる瞬間があって、前は頑張っているのになあと、どうも向かい風らしい。後は楽なんだけど。HRが160台まで落ちているぐらい。なんだよ、これじゃサイクリングだよと思いながらも、足が残ってくれるのはありがたい。
3周目。ここで位置取りが重要なんだよと。前半で前に出る。というか前に出すぎて集団を引く形に。おいおい。でも、次のカーブで妙なことになるといけないから前に出て正解だった。曲がってからはちょっと下がる形だったかな。最後を向かえて集団の空気が変わる。ペースが上がるような感覚。
そして最後のカーブ。登りで勢いが増す中、前に出ると、2番手だった。逃げるやつにピッタリくっついて追い掛ける。だけどなー、後のほうから罵声が聞こえてくるんだよなー。内容はよくわからんがどうも位置取りを巡ってのものらしい。実に恐い。このまま逃げられたら最後スプリントでという考えがよぎったが…、世の中そんなに甘くない。左右から列車が見えてきて。やっぱりここでいっぱいいっぱいなんだよね。ここで一人でアタックをかけられるほどの足が残っていれば勝てるのだろうけど、そんな足がないのでずるずると下がることに。そのうち、後から来た奴に体をぶつけられて失速。落車しそうになったぐらいだからよかったのか。
一度失速してからじゃ遅れを取り戻すことなんかはもちろん無理で、ちょっと遅れてゴール。
結果は仕方がない。ちょっと早かったかもしれないが作戦通りのレースをやってみたんだから。
悪くはなかったと思う。ただ作戦を生かすだけの脚力はなかった。
ここまで来てマスドレースにきちんと展開が組めるところまで来たかな。4月の木曽三川公園のへろへろっぷりから考えると進歩したな。次は12月にまた木曽三川公園でのCリーグ最終戦。前に出られるように頑張ろう。
でも、晴天だったのでよかったですよ。富士山が綺麗に見えて。朝、宿の窓から富士山が正面から見えて…とてもいい宿だったな。
やることがなかったので、会場にも入らずにうろうろしていたけど、2年前にヒルクライムで来たときに一度走ったことがあるのでちょっと懐しかったかな。主要な道路には見覚えが当然あったから…。
本栖湖に行ったけど、前回は雲がかかって見えなかった富士山がきれいに見えた。写真を取るための人が一杯いたけど。もう、季節が冬だから空気の透明感が感じられた。
レースレポート
前日は雨だったので試走もせずに本番に臨むこととなってしまったんだけど…。コースは一周10kmを3周。高低差は15m程度かな。長い登りもなく。100mが2箇所ぐらいか。北側の道路から曲がるところと、ゴール前。ゴール前の登りが勝負なるだろうなと思ったらやっぱりか。結局最初から最後まで50人の集団がAve. 40km/hで突っ走るレースとなりました。初めてのコースになるので不安なところがあったが、ま、集団についていこうと。千切れることが心配だったけど、1周走ってみて、ああ、平地なんだなあということがわかって大丈夫かと思った。坂道の場所を確認して、これは勝負所が3周目でスプリントだけなんだろうな、位置取り重要かと考えながら2周目へ。
2周目はいよいよ後方へ。前に出る気なし。中途半端に出ても意味ないもん。時々集団のスピードが落ちる瞬間があって、前は頑張っているのになあと、どうも向かい風らしい。後は楽なんだけど。HRが160台まで落ちているぐらい。なんだよ、これじゃサイクリングだよと思いながらも、足が残ってくれるのはありがたい。
3周目。ここで位置取りが重要なんだよと。前半で前に出る。というか前に出すぎて集団を引く形に。おいおい。でも、次のカーブで妙なことになるといけないから前に出て正解だった。曲がってからはちょっと下がる形だったかな。最後を向かえて集団の空気が変わる。ペースが上がるような感覚。
そして最後のカーブ。登りで勢いが増す中、前に出ると、2番手だった。逃げるやつにピッタリくっついて追い掛ける。だけどなー、後のほうから罵声が聞こえてくるんだよなー。内容はよくわからんがどうも位置取りを巡ってのものらしい。実に恐い。このまま逃げられたら最後スプリントでという考えがよぎったが…、世の中そんなに甘くない。左右から列車が見えてきて。やっぱりここでいっぱいいっぱいなんだよね。ここで一人でアタックをかけられるほどの足が残っていれば勝てるのだろうけど、そんな足がないのでずるずると下がることに。そのうち、後から来た奴に体をぶつけられて失速。落車しそうになったぐらいだからよかったのか。
一度失速してからじゃ遅れを取り戻すことなんかはもちろん無理で、ちょっと遅れてゴール。
結果は仕方がない。ちょっと早かったかもしれないが作戦通りのレースをやってみたんだから。
悪くはなかったと思う。ただ作戦を生かすだけの脚力はなかった。
ここまで来てマスドレースにきちんと展開が組めるところまで来たかな。4月の木曽三川公園のへろへろっぷりから考えると進歩したな。次は12月にまた木曽三川公園でのCリーグ最終戦。前に出られるように頑張ろう。
2006年11月05日
ツールドジャパン四日市ステージ
by
TANIGUCHI Takaki
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2006年11月05日 00時00分
Bクラス10位。
会場となったのは水沢地区。小学校の社会見学以来だよ。お茶畑がひたすら広がるところです。受付等に使用されていた建物はいかにもな箱物…。企業をここらあたりに誘致したかったのだろうけど誰も来ずってことかね。
前日から地元の歓迎はいろいろあった。料理が振る舞われたりする。やきそばと味噌汁。前夜祭にビンゴ大会。いや、何も貰えませんでしたけど。いろいろレース出てるけど、地元の人たちが参加するという雰囲気のところが増えてきたかな。レースのときに沿道で声援を送ってくれるのはうれしいものだ。公道レースでヒルクライムでないロードレースができたのは久しぶりなので感覚が違って楽しかった。ヒルクライムだと途中になかなかいませんもの。
約30人でのスタート。ローリングスタートが開始されたあとの長い登り。のんびりと登っているねと思っていたが実はそんなことはない。あとで調べれば全然遅くない。下りは予想通りのぶっとばし。短い登りでは振り切れんか。
公園に戻るところ、ゴール地点。そこで少しだけ脱落。1kmの登りで振り切り。3周目の最後には10人に絞られる。
本道に戻り、これからというところで落車発生。幸い巻き込まれずにすんだが。あれは残念なことだった。
最後の最後でついていけなかった。油断があったかな。これでスプリントに参加できれば。そう考えていたのに。
前日から地元の歓迎はいろいろあった。料理が振る舞われたりする。やきそばと味噌汁。前夜祭にビンゴ大会。いや、何も貰えませんでしたけど。いろいろレース出てるけど、地元の人たちが参加するという雰囲気のところが増えてきたかな。レースのときに沿道で声援を送ってくれるのはうれしいものだ。公道レースでヒルクライムでないロードレースができたのは久しぶりなので感覚が違って楽しかった。ヒルクライムだと途中になかなかいませんもの。
レース
最後から二つめのカーブだった。不安は抱えていた。確実にカーブで遅れを出していた。つっこみのスピードを意図的に上げてみた。外に膨らみ、遅れ。ここでの遅れは致命的。前に追い付く足は残っていなかった。ゴールスプリントに参加することはできなかった。あと少しだったが参加できなかった。約30人でのスタート。ローリングスタートが開始されたあとの長い登り。のんびりと登っているねと思っていたが実はそんなことはない。あとで調べれば全然遅くない。下りは予想通りのぶっとばし。短い登りでは振り切れんか。
公園に戻るところ、ゴール地点。そこで少しだけ脱落。1kmの登りで振り切り。3周目の最後には10人に絞られる。
本道に戻り、これからというところで落車発生。幸い巻き込まれずにすんだが。あれは残念なことだった。
最後の最後でついていけなかった。油断があったかな。これでスプリントに参加できれば。そう考えていたのに。

