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2月

Sub-archives

2008年02月26日

tomoyoをためすはずが

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月26日 21時22分
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頑張ってlinux-patch-tomoyoを当てたkernel-packageを作ったぞ。

Kernel Panic…。root fsがマウントできない…。なぜ…。

2008年02月25日

Hinemosいれてみる

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月25日 21時57分
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Hinemos-2.3.1をいれる。

  • ソースから入れるにはよくわからんのでCentOS4の環境を作ってバイナリパッケージを使うことにする。
  • 1台にmanagerを入れる
    • インストーラにおまかせ…。
    • /opt/hinemos/bin/hinemos_start.shを実行する。suでユーザーをroot以外にしなきゃ駄目だったようだが。
  • 1台にagentのパッケージを入れる。
    • いろいろパッケージが足りないと言われるので地道にyumでインストールする。
    • マネージャーのIPアドレスを入力
    • ぼーとみていると終了した。
    • /opt/hinemos/binからagentなどを起動。
  • WindowsXPにクライアントを入れる。
    • そんな面倒なことしなくてもJava Web Startで十分
  • つーかつながらん…。managerのhinemosのパスワードが違っていたのか?もう一度passwdで設定したらよかった。
  • つながったけどどうすりゃいいんだ。
  • リポジトルパースペクティブから追加してagentの入っているマシンのIPを指定すれば良いようだ。

modwsgiとMD5の続き

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月25日 21時57分
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PythonのMD5がmhash2のMD5とでシンボル名が衝突するのでApacheがまともに扱えなくなる件が解決していた。

440272 でPython2.4のバージョンアップで解決されていた。djangoでログイン処理等ができちんとできることも確認。

LDAP Account Manager 2.2.0

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月25日 21時58分
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気付いたところ。

  • ユーザー一覧表示のときにGIDからグループ名に変換するかどうかを設定で決められるようになった。今まではログインするたびにチェックボックスにチェックを入れる必要があった。
  • グループ一覧のときのプライマリグループの表示についても設定になる。
  • ユーザ追加画面のIFが変わった。他いろいろUIの改善。
  • ログ回りの設定がファイルからGUIに移動

2008年02月24日

Plone SVN report

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月24日 21時22分
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2008-02-24

  • 3.1 brancheが切られた
  • plip 212 mj-jquery merged
  • plip 187 merged
  • plop 205, 207, 218 merged (portlet 関係)

昔のdocbookのドキュメントを引っ張り出す

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月24日 22時08分

はずがうまくいかない。

sgmltoolsの仕様がなんか変わったのかしらんがdocbookからHTMLに変換がうまくいかねー。まあ7年前のドキュメントなんで何の役に立つのかわからんけどな。歴史的遺物だな。

近鉄大阪線に乗る

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月24日 22時24分

一体何年振りなんだろうね。榊原温泉口に行くのに乗る。

記憶にある程のトンネルは長くなかった。子供のころの記憶だからだろうね。ほんとに一体いつぶりだろう…。無人駅にICカード乗車券の機械が置いてあるのが記憶に残った。それにしても寒い日だった。駅では雪が舞っているし。

2008年02月23日

H2A F14

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月23日 22時57分
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だんだんと安心して見ていられるようになってきてなによりである。

微妙な空模様だったためいまいち映えない映像であった。
F14はSRBやLE-5Bの改善がされているようです。空中着火もいろいろややこしいやりかたでやってますな。

2008年02月22日

JPCERTからお手紙

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月22日 20時28分
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今年も来ました、SSLクライアント証明書申請様式。

JVNに登録されているので毎年出しているが、まともに使ったことが全然ない。中の人にも存在意義がよくわからんと直接文句言ったことがあるが、中の人も悩んでいるらしい。

あれ、返信封筒の切手自分で貼るの?去年までそうだったけ?

2008年02月21日

ホストRAIDのLinux対応

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月21日 22時47分
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3年ぐらい前にPCを買ったときにPromiseのホストRAID(SATA RAID)がついていた。そのころはいろいろドキュメントを調べた結果、かなり苦労しないとダメだろうという結論が出た。

dmraidで何するんじゃという話があったりしたが。3年経って、今調べてみたら結構対応しているんですねえ。http://linux-ata.org/driver-status.html を見てみるといろいろ対応している。性能がいまいちという話もあるけど、なかなか面白そうである。今さら自分のPCのディスク構成をいじるのは無理だけど…。
Adaptecの14xxシリーズなんかが面白そうなんだろうか?

2008年02月19日

vitoolsをDebianに

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月19日 23時38分
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頑張って、というほどでもないが移植。

普通にコンパイルができるのでちょこちょこと修正するだけなので難しさはなく。init.dをどうしようかと考えたぐらい。initramfsをちょいちょい試行錯誤してみたらきちんとvi tools enableで動く。わーい、migrationができる。driverが2.6.18までは大丈夫だからEtchはOKなんだよな〜。その先がな〜。

2008年02月18日

btrfs-0.12

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月18日 10時55分
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btrfs-0.12をためしてみる。

Debianのコンパイル済みのモジュールが0.11でツールが0.12だったので気付くまでマウントできないなあとはまった。自分でモジュールをコンパイルしなおして成功。
0.9から変わったと感じたのはsubvolumeの扱い。そのままマウントするとsubvolumeの親ディレクトリがマウントされたが、default subvolumeがマウントされるようになった。-o subvol=. で一覧がマウントされる。
ちなみにbonnieにかけたら途中でエラーになった。
Bonnie: drastic I/O error (write(2)): No such file or directory

linux/workqueue.h

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月18日 12時13分
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2.6.19以降でいろんなマクロの仕様が変わったぽいな。

DECLARE_WORKとかINIT_WORKとかの引数の数が違うのでコンパイルできないモジュールがあった。変更がめんどくさそうだ。ドキュメントがないのがなあ…。単純に変更かけていいのか迷うよ。他のソースを見てみた。
  • btrfsを見ると INIT_WORK -> INIT_DELAYED_WORK のようだ。
  • ほかも2.6.18以前と以降で条件付きコンパイルになっている。結構ややこしそうだなあ。

2008年02月17日

日本(1-1)北朝鮮

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月17日 23時25分
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あまりにもひどすぎる。

全てが消えた。オフザボールの動きも、ダイレクトパスの展開も、大きな展開も。守備もどこでチェックしているんだかさっぱりわからない状態。勝敗云々より内容が崩壊してしまっている。お先真っ暗。

2008年02月14日

久しぶり大勝軒

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月14日 21時09分

なんとなく行ってみた。前に行ったのいつだろう?1年以上前か?

多いかなあと思いつつもつけめん大盛りを注文。やっぱり多いかなあ、こんなことならお菓子食べなきゃよかったと思いつつ完食。あとにくる麺だぜ。

2008年02月10日

ライブラリのSSL証明書検証について

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月10日 14時07分
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気になったのでざっと調べてみる。いろいろな言語のHTTPSを扱うライブラリで期限切れのSSL証明書を使っているサイトにアクセスしてみる。

  • Ruby - open-uriを使ったら  OpenSSL::SSL::SSLError: certificate verify failed となった
  • Python - urllibを使ったらそのままスルー
  • PHP5  - cURLを使ったら curl_execが FALSEを返すようだ。他のcURLも同じかな?
Pythonひどいな。

2008年02月09日

CAS認証について

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月09日 23時28分
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どこぞで使っているCAS(Central Authentication Service)認証を使ったサービスをちょっと使ったので前から気になっていることをまとめて書く。

  • クライアントとアプリケーションの参照しているDNSが両方乗っ取らられたら死ぬよね。認証サーバが変なとこ挿していても気付かない。
  • さてアプリ側のDNSのみ乗っ取られたとする。偽CASサーバーを立ててアプリ側からそっちを見るようにする。偽CASサーバーは通常は透過的に本物のCASサーバーに接続させているとする。CASの手続として認証が終わったことにするとGETでチケットをアプリに渡して、アプリはチケットの検証を偽CASに問い合わせる。通常ならチケットは使い捨てのランダムな文字列なので、手動で適当にチケットを生成するなどの横取りは難しい。が、偽CASが偽チケットを許可したらどうなるか…。
  • SSL証明書でサーバーの信頼性を確保?EV SSLじゃなかったら最近のSSL証明書なんてどこまで信用できるのやらという見方もできるよね。大体アプリのコードの中でSSL証明書の検証していますか?
  • さて、この推測に誤りはあるのだろうか?
  • さて、正しいものとして進める。確かにDNSを外部から乗っ取るのは楽ではないかもしれないが、DNSの管理者はアプリの管理者と同一とは限らない中でDNSの信頼性に頼るやりかたでいいのだろうか。脆弱性とはではいかんけどさ。SSL証明書がどこまで信用できるかがポイントかなあ。
  • ところでせっかくのポータル上で動いてないのはなぜだろう。

タグとかカテゴリとか

by TANIGUCHI Takaki — last modified 2008年02月09日 23時28分
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タグが意味ないとかいう話が前に聞いていてぼやーと考えていて…。

タグとかカテゴリとかは1:mになっているんだよなと。m:nの対応が作れれば面白いのかなと思うけど。タグをGenetic Linkのようなものにするということかなあと考えて。Ploneで実装できると面白いかなと考えてはいるが…。
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