2月
Sub-archives
2009年02月28日
MTB整備
ワイヤーとかいろいろ。
ディレイラーとかクランクとかブレーキとか一通りはずして軽くクリーニング。徹底的にやる気力はないな。
ワイヤーとアウターケーシングを交換。ブレーキシューも。
乗り心地が全然違うぜ。ワイヤーがじんわり伸びるからブレーキの感覚がおかしいよ。リアは滅茶苦茶だ。調整にしばらくかかるか。チェーンが伸びすぎていたよ。1%も伸びていたら駄目にきまっている。
ヘッドの若干のガタはよくわからん。ホットスピンに持っていったが大丈夫だと。店長はフレームのことを覚えていた。
2009年02月27日
prcs2git
大体できた。
最初は一つのディレクトリでできるかと思ったがブランチの取り扱いが難しかった。prcs のmergeを無視して変なブランチを作っているだけだった。prcsのrevision毎に一つのディレクトリを作って init - pull をしていたが、さすがにフォルダ作りすぎなので prcsのbranch毎に一つのディレクトリという扱い。prcs の branchのマージを追い掛けると gitのほうでconflictしたりするのが苦労する。なんともならんところもある。
自動でやっているのでファイルの移動が追跡できてないので、削除と追加扱いになっているのかな。二回同じ操作をしようとして…駄目になるとか。結局gitのエラーメッセージをヒューリスティックに解釈してgit rmとかやるしかないようで。mergeの履歴さえ終えれば何をしようと勝手なんでいいのだけど。
ちょっと勘違いしていたが、mergeは実際にきれいにmergeされていなくてもいい。merge履歴が追い掛けられればそれでいいのであとは無理矢理で問題はない。
sf.netでgit
sf.netにprcs2gitのプロジェクトを申請。gitを使おうとした。
sf.netにprcs2gitのプロジェクトの申請をした。夜に申請して、朝起きたらできていた。
さっそくgitを使おうとしたんだが…。gitのsshアクセスが蹴られる。というか生でsshで叩いてもconnection refusedになる。意味わかんね。
と、ごちゃごちゃしていたらつながるように。サーバーが落ちてたんかいな。
久しぶりのsf.net
久しぶりにsf.netを使ってみて気付いたこと
- sshのアクセスが随分変わっていた。専用仮想マシンをon demandで作成するみたい
- rubyがCGIで動くようになっていた。
- デフォルトのプロジェクトウェブサイトがかっこよくなっていた。
- サイトドキュメントにtrac使いまくり(いいのか?)
- 全般にごちゃごちゃしてわかりにくくなった。
2009年02月23日
sf.netのcvsをgitにするためあれこれ
最近gitをごにょごにょやりだしたのでsourceforge.netに放置してあるプロジェクトのCVSとgitにしてみようかと。
まずCVSのリポジトリを取り出す。rsyncで取り出せる。
$ rsync -av rsync://project.cvs.sf.net:/cvsroot/project/module .で取り出す。これをgitに変換したいわけだが…。
$ git cvsimport -d /path-to-cvsroot -C module_git moduleてな具合でできる。
cvs2gitというツールもあったが…。これで変換できたからいいのかな?
さて、PRCSのリポジトリはどうしたらいいのだろうか。
NM: FD Check通過
Front Deskのチェックが終了。
nm.debian.orgが落ちていて、復活したらFDを通過していた。一週間。まあまあかな。次はDAM。待つだけ。
ImportExportTools (MboxImport enhanced)
Thunderbirdでemlファイルとか取り込めないのかやってみたらできなかった。
プラグインが必要。
2009年02月19日
Haskellで8-Queen
Haskellの練習ということでやってみた。
8-Queenなんぞやったの大学1年のとき課題でCで書いて以来のような記憶があるけれど…。
置けなかった状態をNothingで返すんだとか変なことを考えていたらわけがわからなくなってきたので内包記法使って素直に実装。なんとなく納得できん。92通り出てきたのでとりあえず安心。もうちょっとごちゃごちゃ変な書き方をしてみたかったが。
最初はチェス盤をIntMapで表現するとかやっていたがQueenの位置だけを配列に覚えされるというやり方で数行で。きれいではあるが面白くはない。それだけHaskellが強力という話かもしれない。
Pythonで同じアルゴリズムでやってみた。もちろんきちんと動いたがこんな書き方している人はあまりないよなあ。代入とループに対して再帰、ifを使わずパターンマッチング。再帰は一見するとわけわからんからねえ…。
次はオセロを作ってみよう。
2009年02月16日
GPGの重複したサインを消す
gpgのpubkeyの自己署名が何回もしてあって見苦しい。
--edit-key で編集画面に入ってcleanを実行。
2009年02月14日
JAXAモニター当選
JAXAモニターに選ばれましたという通知が来た。
やったー。
NM: T&Sほぼ終了
えーと、bugをtriageしまくるという課題はクリア。
毎日BTSにフォローを送りまくった結果、ちょっと指摘はあったが合格らしい。
残るは落穂拾い。質問が7つ。がーと一気に返事を書き上げる。
今月中に絶対にFDまで行く!
USBデバイス購入
九十九ポイント2倍キャンペーンに合わせて変なものを2点買ってくる。
突然ポイント2倍…。営業譲渡と関係あるのかないのか。九十九そのものに不安がね…。
Createive Sound BLASTER PLAY!。USB Audio。Linuxに挿したら鳴ることはなるが…。複数のaudioデバイスからの出力の切り替えがいまいちわからん。mplayerはまだ鳴らない…。まあいいや。
Logicool PC Game controller。10ボタンで無意味にバイブレーション付きを購入。挿したら使えるが…。上下左右が十字キーじゃなくてアナログジョイスティックにマッピングされているんだけど…どうやって直すのかわからん。そのうち研究。ExtremeTuxracerをジョイスティックでするのも久しぶりだ。
2009年02月11日
あるサーバの停止
およそ11年運営してきたサーバ群を停止させて一週間。
DebianをOSに入れ、ずっと使い続けた一つの例にはなれたか?
幾多のトラブルもありながらも乗り越え、支え続け、役割を終える。
そばにいた人が上にいくための階段になったはず。
同じようなものを必要とされない状況を残念に思うのは年寄りの愚痴ならいいのだけど。
2009年02月07日
500系に乗る
東海道線からやがて消える運命にある500系のぞみに乗る。
やっぱりデザインは突き抜けているよなあ。よくやった。東海にしてみりゃいろいろ事情があるのは理解できるがなくなるのは残念。
2009年02月04日
はやぶさエンジン再起動
はやぶさのイオンエンジンが再点火
ああ、あと1年半運用が続く。頼むから地球に帰ってきてくれ。
2009年02月03日
Google App Engineさわる
えー、やっとのことですがGoogle App Engineを試してみた
tutorialを軽く読破して次にどうしようか。GAEの流儀で書いてみるか既存フレームワークの移植版を使ってみるか。
2009年02月01日
generic viewでgenshiを使う
Djangoでgeneric view を使っているときにgenshiを使うにはオプション引数を渡せばよい。
template loaderをGenshiのloaderに変更させる。url.pyに以下のような記述となる。
url(r'^myapp/(?P<object_id>\d+)/view/$', object_detail,
dict(some_dict,template_loader=django_genshi.loader),
でも駄目みたいだ。generic_viewの中身がdjangoのtemplateでしか動かないようになったいるようだ。なんか変けど、
'MarkupTemplate' object has no attribute 'render'
とのエラーが出る。もうちょっと調査。
fmlを久しぶりに使う
ホスティングのとこがfmlだったからしゃーないけど
mailmanに慣れてしまっていて使い方がいまいちわからん。流量があるわけじゃないのでその場その場で適当にやっておくか。昔はMLと言えばfmlだったけど…。
ITAのメモ
Orphanedのパッケージの引き取り方
- control@bugs.deiban.org と ######@bugs.debian.orgに対して retitle ###### ITA: someone - package description でバグのフォロー。owner ###### ! で持ち主を自分にする
- そのあとupload
zptからgenshiに移行
個人的に作っているdjangoのソフトのテンプレートをzptからgenshiに移行した。
djangoでのzptのサポート自体がどうなるやらあやしいところもあるしzope自体にpythonのサポートがどうしても遅れているのでgenshiに切り替える。手法は似ているので基本的にはキーワード置き換えを順番にやっていく感じ。
- py:contentとか使わず${}記法で書いてしまうのも良し悪しか。
- タグに入ったデータをescapeさせないときには <?python from genshi import HTML ?> ${HTML(data)} という書き方をする。
- pythonのコードを直接書けるのもよしあしか。

