アジアカップ 韓国戦
2011年01月26日 03時15分 Posted by TANIGUCHI Takaki | Permalink | タグ: サッカー何がなんだかさっぱり。
PK戦で勝ったあとは全てがどうでもよくなった。
とにかく審判がひどかった。買収されてんのかと思ったが単に下手糞すぎただけだった。あのレベルで準決勝に出てくるというのがなあ…。パクチソンを筆頭にファウル狙いでわざとぶつかってくるし…。今野のPKはなんでイエロー出ないのか謎だし、日本のPKはコメントのしようがないぐらいひどい。手が当たると笛を吹くが、足には甘い。イエローの基準はさっぱりわからんし、日本のボールなのにアドバンテージを見ない。もうとにかく滅茶苦茶。
試合内容は最後ひどかったが審判が滅茶苦茶だったのでなんとも言い難い。それはそれとして全部下がってバイタルがらあきというのは…難しかったのかなあ…。
いろいろ難しさはあるとはいえDFの不安定さはなかなか良くならない。あと川島。位置取りが微妙とか出るのか出ないのかはっきりしないとかいろいろと不安になってくる。PKを止めたのは偉いが…。なんとかならないのかね。
攻撃はきちんと回ったときはアジアレベルを越えている。あれだけの崩しに対応できるチームはないだろう。決勝が楽しみである。
いや、今日の審判がわけわからなくても投げやりである。

Debian QA
Facebook (taniguchi.takaki)
Twitter (@takaki_t)