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Sep 29, 2009
サーバ移転
いろいろあって移転
VPSのLinodeに移転しました。解説記事でも書こうかと思ったけど、あまりにも簡単なので面倒になった。
概要を書くと、LinodeのサイトからSign upを選択。個人情報とかクレジット番号を入力。するとログイン画面が出るので管理画面にログイン。
ログインしたあとはどのデータセンターを選ぶか選択。Fremontが近いのでお勧め。選択したらDeploy Linux Distributionを選択。ディスクの大きさをカスタマイズしたければすればいいといい。そんだけで終了。
仮想マシンが生成されたらコンソールを呼び出す。AJAXベースのコンソールもあるし、sshでコンソール画面に繋ぐことができる。sshで繋ぐ前にコンソール接続専用パスワードとかを入れたりもする。が、すぐにsshをインストールしてしまえばあとは普通に何でもあり。
あとは好き勝手やればいい。カーネルはディストリビューションのカーネルではなくてVPS専用のカーネルを使うようだ。
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Oct 27, 2008
pam_mkhomedirの使い方
pam_mkhomedirの使い方
session required pam_mkhomedir.so skel=/etc/skel umask=0022
/etc/pam/common-session に書くだけ。
Jul 27, 2008
dirvishのbank
dirvishの保存フォルダは一つではなかった
bank: に複数のディレクトリを書いておいたら適当に捜索するようだ。なんと、便利な。気がつかなかったなあ。symlinkで処理する必要はなかった。
May 28, 2008
MRTGでいろいろ取るには
MRTGに便利な機能があるわけじゃないので…。
Feb 25, 2008
Hinemosいれてみる
Hinemos-2.3.1をいれる。
- ソースから入れるにはよくわからんのでCentOS4の環境を作ってバイナリパッケージを使うことにする。
- 1台にmanagerを入れる
- インストーラにおまかせ…。
- /opt/hinemos/bin/hinemos_start.shを実行する。suでユーザーをroot以外にしなきゃ駄目だったようだが。
- 1台にagentのパッケージを入れる。
- いろいろパッケージが足りないと言われるので地道にyumでインストールする。
- マネージャーのIPアドレスを入力
- ぼーとみていると終了した。
- /opt/hinemos/binからagentなどを起動。
- WindowsXPにクライアントを入れる。
- そんな面倒なことしなくてもJava Web Startで十分
- つーかつながらん…。managerのhinemosのパスワードが違っていたのか?もう一度passwdで設定したらよかった。
- つながったけどどうすりゃいいんだ。
- リポジトルパースペクティブから追加してagentの入っているマシンのIPを指定すれば良いようだ。
Apr 13, 2007
DHCPでNTPサーバー通知
DCHPサーバーからNTPサーバーを通知する。
option ntp-server 192.168.0.1;とdhcpd.confに追加。
dhcpクライアント側では /etc/dhcp3/dhclient.confのrequest の行に ntp-servers を加える。

