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日々のメモ書き

Debian Developerが綴るメモ

伊勢サイクルフェスティバル2日目

二日目はウルトラアタック150。

マトリックスの選手が施設のおばちゃんにこんなところに自転車止めるなと怒られていた朝の風景。

50km+100kmで合計150kmのレース。普通に前日の疲労は残ってるねと試走時に思う。

スタートして、大体前には出るが本当の先頭のペースについていくのは早々とあきらめる。ちょっと遅れたところで6人ぐらいの集団で走っていた。18周回なので昨日の倍以上になるわけだ。最後の数周で集団がばらけてしまったが、ほぼそのままで走る。終わったところで安心できるわけもなく午後のレースに備える。

午後からは100km。36周回。2周目でついていくのをあきらめる。午後からは集団につくことも難しかった。一人旅のときにある程度のペースの集団にぬかれたときについていければよかったのだがその元気もなく。上り坂が段々と登れなくなってくる。厳しいですねえ。心拍が上がらないということは筋肉がダメになっているということなんだろう。軽いギアで走ればいいのかな。カーブの抜け方はだんだんとわかってきた。ほんとはもっと早くわかるとよかったんだけどね。

結果は11位。ひどくはないが、良くもないな。

練習してないとこんなもんですか。周回コースで耐久トレーニングというかそういうレースをしないと厳しいですね。青少年公園のコースがはやく復帰してくれるといいんですけど。

なお、自宅まで車で120kmでした。自転車で150kmなんですけどね。しかも渋滞で5時間かかっているんですが。

伊勢サイクルフェスティバル1日目

1日目はロードレースが行われた。

三重県二見(実際は伊勢市か)にある県営サンアリーナを会場に行われたチャレンジリーグ第一戦。きっとそれほどの成績は出ないんじゃないかなという不安を抱えながらの現地入り。

会場の県営サンアリーナは典型的な箱物を匂わせる施設であったがそのあたりの深い考察は関係がないので割愛。到着が10時半ぐらいだったので試走なしで走ることになった。周辺の道路をうろうろしながらアップをして12時にスタートを待つ。

事前のコース案内では後半にカーブが多くてテクニカルなんだろうなと想像していたが実際そのとおり。V字カーブには苦労した。出口が見えないカーブになっているのでラインをどう取ればいいのかなかなか捕めなかった。高低差13mとあったが、スタート直後に13m登るという素敵な上り坂。側溝のフタがあいているの注意とあったが、実際にはそんなに危険を感じるようなことはなかった。Cリーグは適当に運営しているように見えて、抑えるところは抑えている自転車レースに慣れた人たちがやっているよね。

さて、スポーツIに参加したわけだが。スタートの位置取りで後に下がってしまい、ああ、こんなスタートを迎えたときはろくなことがないという予感。で、実際ひどくで3周目で千切れて終了してしまった。後半のカーブで苦労した。カーブのあとは下りなので出口で出遅れて、あとで追い掛けて足を使って、最初の坂で悲鳴を上げるというどうにもならない話。

あとはぐだぐだ感一杯で走る。3kmx8周回。それなりに頑張って走っていた結果右足の脹脛を攣ってしまうというオマケ。最後のゴールスプリントを一応やってみたら、完全に攣ったまま踏み込む結果となる。明日もあるんだよね〜。

さて注目のエリートはオープン参加のマトリックスが4人で抜け出してそのままゴール。えーと、それでいいんだろうか。あからさまに潰しにいったわけではないのだろうけど、ちょっとなんだかなという感じはあった。それにしても早かった。4分切る勢いってなんですかね。

4月の走行距離

886km

思ったより走っていた。前半、会社帰りに滅茶苦茶走っていたせいかな。

OpenDSにログインできなくなった

LDAP StudioのテストとしてOpenDSを使おうとしたが。

あれ、管理者のdnってなんだっけ。cn=Directory Managerだった。でパスワード。わからなくなっていた…。うわーん、初期化の方法もわからん…。再インストールしたけど…。

結局はconfig.ldifの書き直しのようだ。 ./bin/encode-password -s SSHA512 -c 'newpassword'を実行して、出力をconfig.ldifの
dn: cn=Directory Manager,cn=Root DNs,cn=config の userpassword: を書き直せばいいようだ。

LDAP Studio 0.7.0

リリースされていた。

差がよくわからない。

apacheds-1.5.0を使ってみる

いつのまにか(4/12)にリリースされていた。

インストールは1.0.1と同じ。

# java -jar apacheds-1.5.0-linux-i386-setup.jar
を実行する。

適当にウィザードに答える。管理者がuid=admin,ou=systemになっていた。間違えてメモしていたかな。conf/server.xmlに設定が書いてあるので気にいらなかったら変更する。

Multi-Master replicationが実装されたそうなので、そのうち試してみることにする。

今日のトレーニング

はげしくやる気なし。

50kmぐらい。てきとー。MaxHRが197まで行ったか〜。多いのがいいのか悪いのかは知らない。伊勢サイクリングフェスティバルがどうなるのか投げた。

setuptoolsの使い方

Eggはどうやんねんということで調べる。

distutilsの替わりに動くように設計されていると。setup.pyに設定情報を書いていく。distutilsを使っているのならそのまま移行できる。
最低限の使い方は以下のとおり。

from setuptools import setup, find_packages
setup(
name = "HelloWorld",
version = "0.1",
packages = find_packages(),
)
MANIFEST.inは不要になった。
	package_data = {
'': ['README', 'exaple'],
}
とする。
依存するパッケージがあるときは
	install_requires = ['docutils>=0.3'],

とする。PyPIのパッケージ名なら楽々。

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