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日々のメモ書き

Debian Developerが綴るメモ

MRTG

久しぶりにmrtgを使ったのでメモ

# cfgmake 192.168.0.1 > /etc/mrtg.cfg
# indexmake /etc/mrtg.cfg > /var/www/mrtg/index.html

 

amrita2の属性の指定方法

amrita2で属性を指定する方法ですが、amrita2のフィルター機能を使うようです。amrita1とは大部かわりました。

amXMLはわかりにくいので普通のXMLで書きます。

require 'amrita2'
t = Amrita2::Template.new('<a am:src="test|Attr[:href,:id]">foo</a>')
s = t.render_with(:test => {:href=>'http://example.com', :id => 'link', :body => 'body text'})
puts s
=> <a href='http://example.com' id='link'>body text</a>
こんなかんじです。

AsWiki2開発メモ(03/12)

3/12。

駄目だ。parts templateのところのコードの意味がわからない。もともとのamrita1のpartsの実装が強引なところがあったが、さらにぎりぎりまで使った妙なコードになっている。amrita2と交ぜたらうまくtemplateが展開されない部分がある。まあいい、駄目な部分はamrita2で書き直すのだからいい。ということでいいですね。とはいえ、すっきりと書く方法がまだ思い浮かばない。

Amrita2勉強中

Amrita2をようやく勉強開始。

gem戦記を参考しながら試行錯誤。

  • am:src属性で場所の指定をする
  • render_withで展開
  • SanitizedStringで戻ってくる。
  • データとしてクラスインスタンスを使いたいならAmrita2::DictionaryDataをincludeする
require 'amrita2'
t = Amrita2::Template.new('<h1><span am:src="aaa"/></h1>')
s = t.render_with(:aaa => Amrita2::SanitizedString['<b>hoge</b>'])
=> SanitizedString["<h1><b>hoge</b></h1>"]

という具合か。

ATAmazon開発メモ 2007-03-11

2007-03-11のメモ

  • factorytool.xml に記述することで、portal_factoryを利用することができるようになる。
  • propertiestool.xml: portal_propertyに追加したいときに利用する。use_folder_tabsなんかが自動追加されなくなったので記述する必要があるのかな? eXtremeManagementを参考に
  • cache_amazonを作成するようにした。cache_amazonのpropertyを変更する方法がわからない。setuphandler.pyに記述したけど、それでいいのかな。
  • cacheに入ってくるデータを読み込むとなぜかencodingがiso-8859-15で送られてくる。cache_amazonを削除して動かすと化けないので多分そう。どこが問題か。
  • amazon_item_folder_idはportal_propertyに入れているけど、AmazonToolにもあるんだが…いらんものとみなす。

Plone-3.0 svn report 03/21

2007-03-21までのメモ

  • plone.relations 追加。オブジェクト間の関係を記述するライブラリらしい
  • plone.app.relations そのライブラリをploneに使ったもの? 何に使うのかな。使い出はあると思うけど…。コンテンツ間のリンク関係、は普通すぎて面白くないな。
  • plone.app.portlet に移行したのかな?

ATAmazon開発メモ

ATAmazonで今日やったことのメモ

  • schemaはArchetypesに使えるものがいろいろあるので使う。Products.Archetypes.atapiをimportしてOrderedBaseFolderSchemaなどを使うとそのままFolderのschema
  • schema['description'].schemata = 'default' とするとdescriptionがmeta_dataから通常の編集タブで変更できるようになる
  • actionの定義をArchetypesにまかせると、edit・metadata等のactionを作ってくれるが、GenericSetupは作ってくれないので一々定義しておく必要がある。
  • skins.xmlは<skin-path name="*">で指定しておくと全部に追加してくれる

Plone-3.0 SVN レポート

Plone-3.0のSVNのcommit logを見ていて適当にレポート

  • toolの取得がgetToolByNameからgetUtilityに変更される。interfaceを使ったZope3的方法。あ、getToolByNameがdeprecatedにされている。
  • interfaceはcomonentregistry.xmlで登録している。ここで登録されたinterfaceをlookupするのかな。
  • Ajax(kss)を使った編集。viewでタイトルや本文をクリックすればその場で編集できるようになった。
  • β1が出るのは3/19以降

GSで参考にしているプロダクト

collectiveのプロダクトで次のなんかはGSを使うのに参考にしています。

  • PloneSurvey
  • DIYPloneStyle
  • eXtremeManagement
  • PhotoContest
collectiveのtrunkを全部持ってきてprofilesディレクトリだとか、types.xmlだとか捜しまわればいいだけですが。

getUtilityを使おうと思ったが

interfaceでToolを取得するgetUtilityをExtensions/Intall.pyで使おうと思ったが。

ComponentLookupErrorが出て動かない。何が理由でしょうねえ?

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