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日々のメモ書き

Debian Developerが綴るメモ

ACA神坂峠

ACA 主催 ヒルクライム 神坂峠に参加。結果は56分で6位。途中2位まで上げたけど、後続のグループに掴まって順位を落としてしまう。

これが限界なのか?多分現状はこれが限界。

後を振り向いているときに近付いていることがわかった。どうしても引き離せない。だんだんと近付いていることがわかる。あきらめて追い付かれたほうが楽に走れるとは思った。だけど、どこまで粘れるがぎりぎりまで頑張ってみた。HRMの数値を見ても長続きはしないことはわかっていた。それでもぎりぎりまで頑張ってみた。

順位にこだわるなら緩斜面のところで無理をしないのがよかったか。そうなると集団のほうが楽だから後につくという選択肢はあった。
でも、そんなことをしなくちゃ勝てないのは力が足りないからだよ。前を走っていた土本さんはあっという間に見えなくなったじゃないか。

多分、そのときの力は出し切れた。あのときもうちょっと頑張っておけばなんて、というところはない。実力が足りない。はっきりしている。
練習しないとな。これからあのときのペースに足りねーぞと言って頑張るしかない。

次はACA乗鞍。

WC2006 final

なんかがっくり来た。試合が終わるとともにさっさとテレビを消して寝た。

イタリア(1(5PK3)1)フランス

面白かったのはフランスが先制したあとイタリアが同点に追い付くまでか。あとはもう退屈。決勝戦とはこんなものというものを越えている。

今大会を象徴するような試合かもしれんな。整備された守備組織を崩すことは無理。どうにもこうにもならない両チーム。

眠気を我慢するのに必死。時々意識が飛んでいた申し訳ないけどさ。

ジダンの退場は何だったんだろう。コメントできない。

今回の大会は守備がテーマだった。どこも守備が完成していた。
守備は基本とは言え、ここまで来ると退屈という話になってしまう。

今後のサッカーは完成された守備を打ち破るということがテーマになるのだろうか。
ただ、アルゼンチンとブラジルという二つの個人技を特徴としていたはずのチームがドイツとフランスの守備の前に散っていったことを考えると。
4年後はどのようなサッカーが繰り広げられるのだろうか。

WC2006 3rd place

一応タイトルの懸かった試合。だけど。

ドイツ(3-1)ポルトガル

あんまりガチガチに守りを固めるなんてことはない。だけど、選手がね。無理したくないのかなと思える。どうしてもエキシビションマッチのような感じがしてしまう。ドイツに花を持たせるかのような試合だった。フィーゴが最後にアシストをした。それも演出かのように。カーンが最後の試合というわけか。

上川さんは良かったと思いますよ。

WC2006 semi final - 2

フィーゴとジダンの両雄が対決。2002年に本当は見たかった。

フランス(1-0)ポルトガル

フランスの守備が堅かった。
ポルトガルはデコが消えていた。ロナウドも最初はなんとかやれたけど、対処されるようになり。
ポルトガルは焦りがあったのかな。どうも攻撃が単調になってしまった。

厳しい試合の割にカードが全然でなくてよかった。サハは何をしているんだか。

ジダンが決勝に。最後の試合。

WC2006 semi final - 1

残すところ4試合。

ドイツ(0延長2)イタリア

ワールドカップ終了のお知らせ。そんなかんじ。

デルピエロの2点目はまーしゃーねーわ。

ボールは支配するけどゲームは支配されていたかな。決定的なチャンスはイタリアのほうが多かったもの名。フリングスの出場停止は関係あったのかどうか。

結局イタリアのいつもの最後の堅い守備を崩せませんでした。

地元開催で優勝だと信じてきたけどだめだった。

もうどこが優勝してもいいです。できればフランスかなー。

中田現役引退

何の話だ?

何の話だ?

2chのニュース速報+を見たときの印象。どうやら本当らしい。

33ならまだぎりぎりやれるだろうと思ったのだが。代表引退でなくて現役引退。

混乱してよくわからない。

最後へ向けてあの状況はつらかっただろうな。

WC2006 Q-final 2

準々決勝二日目。

ポルトガル(0(3PK1)0)イングランド

結局イングランドは何がわるかったのだろう?ルーニーの1トップという形しか取れなかった。オーウェンが駄目になったのはあるが、なぜ他にオプションが用意できなかったのか。あれじゃあ駄目だよなあ。

ポルトガルは最後の詰めが甘いよ。デコとコスティーニャがいないのがつらかったかな。それでもドリブルでひっかきまわすという得意の形は機能していた。準決勝ではどうなるかな。

ルーニーは何をやっとんだか。

フランス(1-0)ブラジル

ジダンすげーわ。なんで引退するかな。

一方ロナウジーニョは前線で身動き取れず。よくわからん采配じゃないか?意味あったのか?中盤に下げてからのほうが機能しているじゃん。采配がクソだったんじゃね?

ロナウドってほんとによかったのかね。

ブラジルはフランスにまた勝てなかったかと。

2002年に隣の馬鹿に削られなかったらどうなっていたんだろう。

準決勝展望

イタリアも頑張っているけどドイツに押し潰されるでしょう。とにかくドイツ優勝。

フランス、ジダンの最後の輝きを見せるか。ポルトガルはフルメンバー。壮絶な試合になるだろうな。

6月のトレーニング

6月の走行距離

6月の走行距離はMTBとロードの合計で800kmでした。5月に比べると大部落ちた。WCの影響で練習してない。

平日はまっすぐ帰宅して、休日は倒れているといましたからね。7月は神坂峠のあとしばらく何もないからトレーニングをきつくしていこう。

WC2006 Q-final 1

いよいよ本番ですね。結果は予想通りというか順当というか。

ドイツ(1(4PK2)1)アルゼンチン

ドイツは強かった。さすがだ。どんなことがあっても強かった。
先制されたとき気力が萎えかけたが、大丈夫、信じろと言いきかせる。
ドイツの前への圧力はすごかったな。アルゼンチンを圧倒していた。アルゼンチンも決して弱かったわけではないですよ。

GKの負傷が痛かったな。メッシを投入できなくなった。ドイツもバラックが怪我できつそうだったのがつらかったな。

PKはレーマン!!ですな。

試合後何で乱闘していたんだろう。

イタリア(3-0)ウクライナ

ウクライナがついてなかったのが、さすがイタリアと言うべきか。あんだけチャンスがあっても、ぎりぎりのところを跳ね返したイタリア。

立ち上がり守備が後から上がってくる選手に混乱している間に先制点。その前にも同じようなことやられていたからな。
あれを決めるところと、許すところか。

2点目取って勝負あり。あとは調整に使われていた。それだけの差があったということなのかね。

WC2006 best16 - 4

ベスト16最終日。

ブラジル(3-0)ガーナ

点差ほどは決して調子がいいとは思えないブラジルでした。

2点目はオフサイドでしたよ。でも、そんなこといえないくらいの差があったのでいいか。ガーナがあんだけチャンスがあって決めきれないのが悪い。逆にブラジルの最後の守りが堅かったというべきかな。

ロナウドは動かないということでいいのですかね。記録更新したらもういいんじゃないでしょうか。

フランス(3-1)スペイン

面白い試合でしたねえ。スペインはやっぱりスペインでしたか。なんでこうなるかな。
プジョルのイエローはちょっとなーという気がしましたけど。そのあとで点決められているからなおさら。

ジダンが復調してきましたね。グループリーグではいまいちでしたけど、この試合はすごかった。最後の切り替えしてのゴールはすばらしい。

ベテランががんばってますね。ここまで引っ張るとは。

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