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日々のメモ書き

Debian Developerが綴るメモ

名古屋フンタ会 2016.02 ディプロマシー会

ディプロマシーをまたやりました。またオーストリアでした。

今回はオーストリアをやりました。というかオーストリア何回目だよ。幹事はつらいよ。

初手からロシアがガリシア突っ込んでくるし黒海でスタンドオフとか言っていたのにルーマニアに海軍入れてくるしではいはいいつものですねという展開。いつものように中央三国同盟を組んでイタリアにプレッシャーをかけさせてがんばる。セルビアが落ちてからは3ユニット固めてひたすら防御に徹して他の国が状況を変えてくれるのを待ち続けた。6ターンぐらいそれを続けていたがイタリアのギリシャが落ちてからは耐えるのが難しくなりここは戦術テクニックを見せてもうちょい頑張ったけど1ユニット削られて滅亡が見えたところの1907年で終了。イギリスとトルコの2強とイタリアがどうついていくかというところでした。フランスとオーストリアは壊滅。ドイツはイギリスが押し潰す準備でもう先がないというところでした。

途中でスペインからシリアまでイタリアの陸軍輸送計画とかあったんですがちょっと手遅れだったのが残念でした。外交的にはイギリス・ドイツ・イタリアと話し合っていろいろ動かして面白がったのですが軍事的にはひたすら耐えているだけという疲れる展開でした。

名古屋フンタ会 2016.01 ボードゲーム会

名古屋フンタ会では1/30にボードゲーム会を開催しました。

開始時点では運営以外に参加者がいなくてみんなのんびりしているなあと思ったけど最終的には16人の参加者がありました。大体3卓態勢でやっていました。今回はフンタは無し。重いゲームと軽いゲームを混ぜながらうまく参加者を混ぜるようには努力しましたが一度も一緒にやらなかった人がいたなあ…。

以下自分がやったゲームの感想など。

  • manialsz…一種の動物のカルタ。肉食だとか足が4本だかの特徴がお題で動物のかかれたカードを集める。小学生の理科の勉強になる。
  • スパイフォール…経験の差がかなり出るのがねえ…。スパイやってて初プレイの人が何げなく答えたことで場所がわかってしまうんだよなあ…。
  • Sheriff of Nottingham…保安官が異常に厳しくてゲーム終了時に持ち込んだ禁制品が2枚だけという。お互いに潰し合いがひどい展開だった。つか尋問する前に荷物見せろとか言うなよ(笑)。
  • Coup…拡張とかいれずに普通にやってそのあとReformation拡張。
  • Quo Vadis?…一位になれたけど戦略難しいよね。どこから行くのがいいのかさっぱりわからない。
  • Intrigue…初めて一位になれた。3周目にはだんだん話をしてくれる人が減るのである。自分から特に要求も出さないけど賄賂も出さないケチケチ路線で言った。先頭プレイヤーは不利なのかどうか。
  • One Night Revolution…かなりやりこむ。ワンナイト人狼ほど定石というものが固まらない。滅茶苦茶難しい。

jDip改造中

ディプロマシーのツールとして有名なjDipを改造中

元々Linux環境でGUIが固まることがあるので調べようと思ってソースを読むことにした。SourceForgeのCVSから取ってきて眺めてみたところjDipの更新はどうやら2005年ぐらいで止まっているようだった。うん、JDK-1.4の時代ですね。今からみると本当に古臭いソースコードになっていた。

  • Genericがない
  • ということで配列を多用してコレクションもほとんど使ってない
  • Enumもない
  • annotationもない
  • ビルドはAnt
  • Unit Testもない
  • GUIはSwing

もうこりゃしょうがないやとベースの部分からリファクタリングをすることにした。GUIの部分はJavaFXで書き直すとして果たしていつになることか…。

いろいろ調べるとやな書き方もあるのでそこも見ていくとどんどん遠くなるなあ…。

作業内容を見たい人は GitHub を見て下さい。

ディプロマシー会 2016.01

かなりイミフな展開でイタリアがひどい目に遭う。

今回のディプロマシーではイタリア担当。オーストリアとフランスがイアリアに進軍してくるというかなりトリッキーな展開。普通はそうはならないのだがトルコとロシアが初手から盛大に喧嘩を始めるしフランスが南方に軍を偏らせてスカスカの本土をイギリスが襲うのかと思えばなぜかドイツと喧嘩をしだすしと全てが悪い方向に転がり外交とか何も関係ないよねとひたすらすり潰されました。時間一杯まで頑張っていてなんとか滅亡は免れたけどどうしてあんな滅茶苦茶な展開になった。

Colonial Diplomacy 感想

新春早々Colonial Diplomacyをやった。担当はトルコ。その結果…。

結論から言うとこれは製品として出してはいけなかった。同人の適当に作ったヴァリアントの域を出てない。テストプレイをやったのかも疑わしい。これはちょっとやそっとの調整で改善できるものではない。

トルコをくじ引きで担当した。事前の調査通りトルコには全く発展性も外交オプションもなかった。ロシアとイギリスが手を組まないことを祈れという感じの放りだしたアドバイスだったが実際そうであった。一応国境線を決めてみたりしたもののはっきり言ってロシア・イギリスにとって守らないことへのデメリットがない。他の国との外交でなんとかする要素もなく。ロシア・イギリス共にあっさり約束を無視して侵攻を開始され戦術を駆使しして防御を続けるもののターンが過ぎるごとに増産される相手のユニットの数の暴力の前には耐えられず。8ターンで滅亡。

 短時間で滅亡すること自体は問題ではない。オリジナルでオーストリアを担当して周辺国に殴られて6ターンで滅亡したことがあるがゲームに対する不満はなかった。外交を必死にやったけど残念だったという反省は残る。しかし、Colonialはひどい。トルコに外交というものが存在しない。ロシア・イギリス以外と話をしてもどうしようもなくそして両国はトルコの話を相手にする必要がない。そして淡々と削られていく領土。Diplomacyをしている気にはなれない。

またマップの広さが問題なのか東側で起きていることと西側で起きていることがほとんど影響しない。オリジナルではイギリス海軍の動きがトルコに与える影響も無視できるものではない。東南アジアでごちゃごちゃやっていることが中東地域の確保に影響を与えることもなく逆にトルコの滅亡ですら東側の地域にとっては無関心でいられる。何か別のゲームを同時にやっているかの状況であった。そしてマップの広さから当然補給地も多くそのことで大味になっている。何も考えなくても序盤で10以上のユニットにすぐなる国が多数。条約破りの奇襲攻撃一発で潰れる緊張感を常に感じながらユニットを運用というわけでもない。

とにかくトルコをやる人は泣くしかないというひどいマップであるが調整も難しい。トルコを無政府にするとマップの西半分が不要になりかねない。トルコの初期値を増やしてもどこでバランスが取れるか不明であるしマップのから起こる外交の断絶は解消されそうもない。

以上のような感想と考察である。トルコ以外も意味不明な話はあるが深く理解してないので省く。はっきり言ってプレイは薦められない。一度やってみたいのならどうぞであるがトルコ担当には事前によく説明しておく必要があるだろう。個人としてはこのような雑なゲームを二度やる意義は感じない。

One Night Revolution, Coup Rebellion G54 and The Resistance 3rd edition

Indie Boards and Cards の Kickstarter で出た新ゲーム2点とThe Resistanceの新版。

One Night Revolution (Kickstarter Edition)

当初はOne Night Resistanceという名前だったが世界観の変更でこういう名前になった。陣営の名前もResistanceとSpyからRebelとInformantに変更になっている。

ゲームの元ネタはもちろんワンナイト人狼(クレジットにもちゃんと書いてある)。ただ大きく違うのはID(陣営)カードとSpecialist(能力)カードを分離したこと。つまりワンナイト人狼だと占い師は村人側と決まっていたがONRでは他の人のIDを見れる能力があってもRebelかInformantかわからない。さらに陣営によって能力が違うSpecialistカードもある。ただどういうSpecialistカードを導入したとしても投票でInformantを発見できればRebelの勝ちというのは統一されている。そのあたりは気に入っている。自分はワンナイト人狼の拡張にあるような吊られたら一人勝ちとか第三陣営のような考え方は嫌いである。複雑にしたら面白いだろと安易に考えているとしか思えない。

あとゲームの進行手順として夜のターンで順番に自分の行動をしたら任務完了と宣言して次の人が行動するという手順にしたのは司会者が頑張らなくていいので良くなった。役職はKickstarter版のおまけも含めて10種類もあるので司会者がスクリプトを読み上げるのは難しいのを解決しているなと思った。

説明書を読んだかぎりでは単にワンナイト人狼のコピーになってないレジスタンスらしい作品になっていてシステムも洗練されていると思う。

Coup Rebellion G54 (Kickstarter Edition)

Coup: Guatemala 1954 の移植らしい。基本的なルールは同じで2枚のカードが配られて(ブラフも交えて)カードの能力を使いながら他のプレイヤーを攻撃しながら生き残れば勝ちというのは同じ。

役職が25種類に増えて、その組合せが5625種類ある。強烈なカードもあって変なコンボが炸裂しそうでなかなか怖い。

それはそれとしてカードの役職説明の翻訳を作らなければならないのがめんどくさい…。

ちなみにどっちもKickstarterのPromoが入っているが明記してないのでコンポーネントの確認しているときにちょっと悩む。

The Resistance 3rd edition

  • システムに変更はありません。世界観がThe Dystopian Universeになったそうな。
  • パッケージデザインや陣営カードのイラストが変わりました。
  • Plotカードがなくなりました。と言っても使ったこと無いや。
  • Hidden Agendaに入っていたInquisitorが入りました。

2015.12.26 名古屋フンタ会

今年最後の名古屋フンタ会(ボードゲーム会)をしました。参加者は11人でした。

最初にフンタを立てました。初プレイの人が3人いました。大統領は何度か変わりましたが誰も内務大臣にしてくれないですねー。大統領を裏切ったクーデター成功の立役者が処刑されるとか通常運転でした。終盤で暗殺カードが乱舞して一気に大逆転するあたり実にフンタらしいフンタでした。

しかも新版の3.1でできてよかったです。説明してて思いますがいまいち何をするゲームなのか最初わかりにくいんですよね。なんとか改善した資料を作りたいです。実際やってみれば3ラウンドぐらいには何をすれば良いか理解できるのですが。

Mafia de Cuba。全員でやりました。後半はダイヤと白しか残ってないとか張り切りすぎです。

スパイフォール。スパイ5連勝で終わりました。おかしいだろ。

Coup。インストして2回目でDuke連発するあたりみなさん飲み込みが早い。Coupと言えばG54はいつになったら届くのかねえ…。

ということで今年最後の名古屋フンタ会でした。来年は1月にディプロマシー会をやります。ボードゲーム会も正式に決まればまた告知します。

鈴鹿8耐2015秋

いつものようにロードソロ8時間に出て結構ひどかった。

2年か3年ぶりぐらいの雨のレース。ホテルを出たときは小雨でスタートのときも小雨。スタート地点についたのが8時ぎりぎりのカウントダウンが始まったときというぐらいのやる気の無さよ。スタートして足が動かんわということを実感。

この前の東京往復のダメージが回復しきってなく、ダンシングで手に体重をかけるのもつらくアキレス腱はすぐに痛くなる。ラップタイムが9分どころか10分も切れずにこれはサイクリングが続くなとあきらめる。10時ぐらいに雨が止んでこのままならいいのにと思ったが12時過ぎからまた雨が降り出す。雨の冷えは寒さは感じるほどではないがふとももの筋肉が一気に動かなくなった。そのまま回復せず15分ぐらいのペースでますますひどいペースであとはだらだら走って33周回。以外にも去年の秋と同じだった。

ロードに乗ったのが春の8耐以来というやる気の無さではどうしようもないわ。

名古屋東京自転車往復

MTBで名古屋東京を往復してきた。

あまり旅行記のようなものは書く気はないが道のことなどをメモ。ちなみにコースは御殿場経由。箱根は避けた。行きは名古屋→清水→東京の二日。帰りは東京→秦野→掛川→名古屋の三日。

Googe Map

コースガイドにGoogle Mapを多用したが徒歩の案内が非常に使えなかった。大井川を渡るときに側道を反対側に移動して歩道を通過するまでの案内が非常に正確だったので感心したら掛川バイパス(自動車専用)を歩けと主張しはじめて続いて日坂バイパスを通れと。側道で行けということかねと頑張って登ったらトンネルの上部を抜けるときにただの山道を指定される。これはさすがにあきれた。そのあと自動車専用のバイパスを歩いて横断しろとあって車のいない隙に頑張ってわたるとかもうこいつは信用できんなということになった。もうちょっとまともな案内ができるようになるのを待ちましょう。

名古屋から豊橋

豊田市内を抜けるのに県道56を使うのが近そうだったがところどころ曲がるのが悩む。R248はめんどくさいので県道26が良いか。県道477は交通量がちょっと多い。

岡崎からR1に出てからは基本的にはR1は避けたほうが良い。そこそこ走れる歩道がついているがやはりめんどくさい。ここは旧東海道を走るのがよい。本宿あたりから平行して走る東海道が出てくる。県道374・県道496と使えばほぼR1を走ることなく豊橋まで辿りつく。

豊橋から掛川

行きはR1からR42・帰りは県道3・R301で走った。どっちが良いかは微妙。

弁天島を越えてからは県道316・県道326で抜けると楽だった。帰りは県道62だったがこちらも良い。浜松駅周辺は我慢するが歩道の整備も良いのでそんなに苦痛はない。

浜松からはR152・県道296で天竜川を渡る。この橋はきれいな歩道があるので楽。渡ってからはR1バイパスの側道を利用。太田川をわたってから県道413のあとは古いほうのR1を利用。

掛川から静岡

さて,ここからが大問題。R1だとトンネル越えが二つあるのだが自転車で大丈夫なのか。行きはR1沿い。帰りは牧の原に出た。そっちのほうがわかりやすいか。

掛川からしばらくはR1を進む。県道415で行くがここから自転車で進めるのかどうかよくわからない状態になってきた。実際に行ったルートはバイパスの下り側についている側道から登っていって山道をMTBを押して歩いてそのあと車道を横断して県道381に入るというルートだった。しかし,推測ではあるが平行して走るR1の旧道から行けばトンネルを抜けられたのではないかと思われる。ほぼ隣接してバイパスも走っているためわざわざ旧道を利用する車もいないのではないだろうか?こちらのほうが楽だったか。ここは反省点である。

ここを抜けたら県道381を進んで大井川を渡ってまた進む。藤枝あたりはR1を利用。ここで焼津から海岸沿いを通る方法をやったことはあるがめんどくさいのでR1から抜ける。道沿に進んでいって最後のところ。これは側道を頑張って変なことになったがさいしょに岡部に進む。県道208を進んで行ってR1に出れば歩道がある。どっちの側を進んだとしてもトンネル手前に歩道橋があるので下りに回ればトンネル内に歩道がある。十分な広さがあるので安心できる。

トンネル抜けてしばらくはR1の歩道を走っていってバイパスと分岐したところでR1でも裏道でも適当に走ればあとは静岡。ちょっと足を伸ばして清水まで行ったが暗くなっても市街地の明るさがあるので普通に進める。

静岡から御殿場

しばらくはR1。興津から海岸沿いに自転車道がある。由比からは県道396を走る。そのまま道沿で富士川をわたる。そのあと県道などを通ったが沼津バイパスには側道が整備されているのでそちらでも良かったかもしれない。そのうち県道22に入って県道87・394で御殿場に向けて北上する。R246は自転車が通れない部分も多いの使わない(昔走った記憶があるのだが…)。

御殿場から厚木

御殿場からは県道78を入って足柄に。御殿場線沿いに行けばいいが…。R246との合流が自転車のことを何も考えてないので自分でなんとかして渡らなければならないのがつらい。

そのあとも歩道は一応あるがまともに整備されてないわ草がぼーぼーだわでつらい。車道を走るにはトラックがばんばん走ってかなりの恐怖。トンネルは歩道が一応ついている。しばらくはこのどうしようもない歩道を我慢すること。

しばらくすると県道76などの旧道があるので利用する。秦野に入るまではかなりの部分が旧道でR246を回避できる。

そこから先はひたすらつらい。歩道は一応あるがとても走りやすいとは言えない。車道も交通量は多い。伊勢崎に抜けるのにトンネルがあるがここは一応歩道があるので抜けられる。

厚木から東京

あとはつらかった記憶しかない。厚木過ぎて厚木街道に入って多少は楽になったがすぐにR246にもどる。あとR246をひたすら進むだけ。他の選択肢はない。

東京から秦野

さすがに帰りはR246は使いたくないと思って別の道を選ぶ。都道2号を使うことにした。まだR246より交通量が少ないので楽だった。神奈川からは県道45に乗り換え。厚木基地を過ぎてしばらくして県道22に変更。相模川の手前で県道46から県道44で橋を渡る。小田原厚木道路の側道を利用して県道62に出たがこのあたりは改良の余地があると思う。このまま秦野まで。

秦野から掛川

秦野からはほぼ逆。旧道を使いながら進み,トンネルの手前では我慢して変な歩道を通ってトンネル通過。下りはすぐに旧道に入れるのでそのまま進む。あとは逆コース。

沼津出てからバイパスに出ないでそのまま県道22を使い続けた。富士に入ってから県道396に戻る。富士川を渡ってからは県道を使わず川沿いの裏道を使用した。こちらのほうが楽。しばらくは同じ。

大井川渡ってから金谷からだがR473を使って台地の上に出てそのまま南下,県道79で菊川に下るというのがわかりやすい。あとは線路沿いで進めば良い。

掛川から名古屋

基本同じ。

名古屋フンタ会(10/18)

名古屋フンタ会のボードゲーム会を10/18に開催しました。

事前の申込では10人行けばいいかねと思っていたら何が起こったのか参加者が19人も来て驚いた。

こんなに人が来たのが始めてで何が困ったかというと卓の回し方。いや,ほっときゃ卓は勝手に立つのだがフンタを立てるタイミングが掴めない。1時間ぐらいのゲームがずれて立つためになかなか7人が揃わなくて,残り3時間ぐらいのところで無理矢理立てた。いやそしたらなぜか2卓立ったのは謎。

そのあたりの運営に不手際があったのが反省点。

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