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日々のメモ書き

Debian Developerが綴るメモ

タイ戦

さすがにきつくなってきたよね。

さすがに今までみたいな楽勝とは行かずにきつくなってきたよね。相手はU-23+OAのフル代表に近いメンバーのようで。今まではボロが出なかった個人プレーがいろいろきつそうだ。なんか腹が立つようなプレーも少々。だけど組織戦術は大分できていたようだ。ボール支配率はタイのほうが高いようだが完全に持たせていた。ボランチあたりにボールを預けたもののコースがないからDFに戻す光景が何度も見られた。かなりいい守備をしている。持たせる守備ができるようになったか…。あとセットプレーのときにひどかったが妙にフリーにさせている光景が何度かあったのがいただけなかった。

ちょっとがっかりなのが水沼。セットプレーでいい場面がなかったなあ…。もうちょっと頑張ってよ。とにもかくにもベスト4に辿りついてよかった。さすがに次は厳しいと思うので…。あとは経験だけを頼む。

アジア大会 インド戦

決勝トーナメント一回戦らしいです。

決勝トーナメント一回戦の相手はインド。5-0で勝ったのはいいがなんという試合…。2軍だか3軍投入してこれではなあ…。アジアのレベルを色々考えるのであった。

 

hsc2hsとUTF-8

hsc2hsが文句を言うので調べる。

あるライブラリをコンパイルしていたら途中で止まる。

hGetContents: invalid argument (invalid UTF-8 byte sequence) とか文句を言う。調べたらhsc2hs がUTF-8の扱いがうまくできてないと。ghc-6.12.2で直った模様。Debianは現在のところ6.12.1…。残念。

 

twitter feed

RSSからtwitterに流すツールを探していたらみつけた。

というので流れるかどうかテスト。

アジアカップ中国戦

いろいろ政治的にはあるけれど

まあ常識レベルの荒れ方で終わってよかった。先制したはいいけどそのあとの中国の前がかりに若干対応できない部分もあった。そこらへんは経験かなー。よく見る光景である。ちゃんとしのいで2点目を取ったらあとは楽勝というのもよく見る光景である。中国が決定的チャンスを外してくれたので助かったところもあるか。出だしとしてはまずまず。

 

アジアカップ中国戦

いろいろ政治的にはあるけれど

まあ常識レベルの荒れ方で終わってよかった。先制したはいいけどそのあとの中国の前がかりに若干対応できない部分もあった。そこらへんは経験かなー。よく見る光景である。ちゃんとしのいで2点目を取ったらあとは楽勝というのもよく見る光景である。中国が決定的チャンスを外してくれたので助かったところもあるか。出だしとしてはまずまず。

 

報道機関としてのテレビが終わった日

海保ビデオ流出について。

海保のビデオが流出したことで大騒ぎ。だがそれよりもsengoku38氏がyoutubeを使ったことに注目したい。あのビデオはちょっと前ならテレビ局に持ち込むしか広める手段がなかった。だが今では動画サイトが使える。その二つの選択肢がある中でsengoku38氏はテレビではなくYoutube(インターネット)を選択した。もはやテレビはマスコミとして信頼を失なってしまった。自省もないようなのでそのうち誰にも相手にされなくなる。おめでとう。

pbuilderのメモ

がんがんITPしてpbuilderを使いまくったのでメモ

cowbuilderを使う

いつの間にかcowbuilderをつかうのが普通になったのかな。~/.pbuilderrcに PDEBUILD_PBUILDER=cowbuilder と記述しておくと pdebuilder が cowbuilder を使うようになる。cowbuilderを最初につかうときには cowbuilder --create などをしましょう。

local apt-line

複数のITPをしていてその中でBuild-Dependsになっているとpbuliderがbuildできないということになる。ということで自分用レポジトリをapt-lineに追加したいのだが…。そのときには--other-mirrorを使うことになる。

cowbuilder --update --distribution sid --override-config --othermirror "deb http://localhost/debian ./" 

などと実行する。

トリエンナーレ

一通り見てきた

期間限定以外の常設展示は見てきた。なんというか…。いくつかなんとなく見入る作品はあったが全体によくわからん。特に水玉模様は気色が悪い。

長者町を使って閉鎖された建物、美術館など、ではない展示というのはよいアイデアだと思うのだが町全体で何かをやっている雰囲気がないのが残念なところ。

客層を見ていると、若い人はカップルを除くと女性が多い。美術関係の勉強をしている人だろうか?男性は特に特に美術を勉強しているわけではないが見に来たという雰囲気の人はあまりいないようだ。主催者としてはそういう集客でよしとしているのかな?

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