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日々のメモ書き

Debian Developerが綴るメモ

トムラウシ遭難に思う

社長がぶっちゃけすぎという話があったにせよ。

いかにツアーと言えども登山は観光バスで市街地を回るのではなく、ミスをすれば死ぬという自覚が必要ではないかと。そもそも登山するのにツアーに参加するという判断はいいのですか?裁判で遺族にお金払われても、あんたは生き返らんぜ?自己責任とはそういう単純な話。

自分は連休中に山に登る予定だったが、リーダーが天気が悪化しそうなので君の力量では連れてないから中止と言われて、そういうものだと全て納得。

chatpad.jp

ν速のスレを見て知った。

面白いシステムだ。システム上からは個人を特定できない、それだからこそ会話ができるのかな。画期的なシステムを作ったと思う。

あと、釣りかなんかって話だけど、気にしてもキリがない。チューリングテストみたいなもんだと思っておけ。

シマノ鈴鹿参加せず

今年は結局エントリーしなかった。

2時間エンデューロのソロを検討したが8000円ではなあ、ということになり、チームでの参加もいろいろあってできず。個人種目はとてもじゃないがあんな恐いレースに出たくないので最初から考えてない、ということになり、結局ロード競技8年目にしてシマノ鈴鹿不参加となりました。

plone-3.3でviewletのカスタマイズ

Ploneの3.xではviewletを使って表示をカスタマイズ。

2.xではskinのところに適当にテンプレートを置けばよかったのだが、viewletになってそういうわけにはいかなくなった。browser/configure.zcmlを編集する必要がある。でも、上書きするだけなら簡単。

これを見てそのままやればよい。簡単。

手元でdjangoをwsgiで動かす

手元のPCでまともにDNSを動かしているわけではないのでちょっと工夫。

apacheを工夫というよりDNS(unbound)の工夫だな。

unbound.confに以下を追加。

local-zone: "local." static
local-data: "django.local. IN A 127.0.0.1"

とやりまして、django.localに対してVirtualHostを設定するという流れ。

Apacheのほうはwsgiを設定するところの肝心なところだけ再掲。

Alias /media "/usr/share/pyshared/django/contrib/admin/media"
<Directory "/usr/share/pyshared/django/contrib/admin/media">
Order allow,deny
Options Indexes
Allow from all
IndexOptions FancyIndexing
</Directory>

WSGIScriptAlias / "/home/takaki/src/django/myproject/apache/django_app.wsgi"

<Directory "/home/takaki/src/django/myproject/apache/django_app.wsgi">
Allow from all
</Directory>

乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム

いわゆる裏乗鞍。クラス14位。1時間22分。下山は死にそうだった。

天気はよく持ってくれた。いささか不安なところもあったが、登りきるまで、まあ、普通の曇りで済んだ。

今年からコースが五色ヶ原のところまで降りてきた。距離も18.8kmの伸びる。より一層きついコースになったものだよ…。と言ってもこの大会に出るのは4年振りの2回目。

今回も先頭集団に頑張ってついていって、ついていけなくなるまで頑張るという走り方。R158からスカイラインの脇道に入った瞬間から一気につらくなる。とは言っても頑張るしかないなあと段々抜かれていくのを見ながら。平湯峠にたどりついて、ゲートを越えて、ここからスタートと思って頑張る。

ほとんど体は戻ったと思う。要所でダンシングを使えるようになったのはよい。8%の坂はペダルを回せる。10%のところはまだきつい。体重を削る必要がまだあるということだけど…。下り坂の前とか、最後の1kmぐらい、流せないところでダンシングから一気に踏み込むなどの走り方ができるようになった。やっとだよ。最後の1km、かなり回してみたが、酸素の薄さを感じた。意識が遠のくのが早い。ゴールしてからも空気の薄さが身にしみた。

肝心なのが平湯峠からの区間タイムが1時間3分だった。ベストが2分だから、ほぼ問題のないタイムだ。しかもさらに距離の長いのにだ。来月にも行く予定だから、更新できるか?

さて、畳平に上がったあとはつらかった。雨が降り出す、風は吹き出す。下山を待つ間は建物に退避したが、下山が始まったあとの順番待ちだけで凍死しそうな寒さ。7度…。上半身が寒さで震えてハンドルが揺れるぐらい寒い。しらびそよりつらい下山だった。休憩してくれないし。ひー。

下山後、リザルトを確認したら平湯温泉までさっさと逃亡した。名古屋に帰ってきたら暑い。

痛車発見

東海北陸道を南下中、痛車の群れを発見。

なんのイベントがあったんだ?全部で十数台。ほとんどが高級スポーツカーの類。追い越し車線をすーと抜けていってペイントに愕然とした。1台目はたまたまかと思ったが次から次へと…。えーと、脇見運転に気をつけながら観察していた。

ローゼンメイデン・アイマス・らきすた・ミクとルカ・コードギアス・ハルヒ・えーとえーと、渋滞時に運転席をのぞける機会があったが、普通の30代のスポーツカーを転がしていそうな人に見えたんだが。なにもんですか?

ツール・ド・フランス第7ステージ

アームストロング先生…。

フェイユが逃げ決めて今年プロデビューでプロで山岳で初勝利?すごい23歳だね。

アームストロング先生は取ろうと思ったらマイヨジョーヌ取れたよね。アシストに徹底していたのか様子見戦術なのか。うーん。後続集団がコンタドーレを追い掛ける力があったらきちんとついていっただろうね、って話は確実だろう。

ツール・ド・フランス第5ステージ

日本人にとっては面白すぎる。

サクソバンクは何がやりたかったのかねえ…。

おかげで逃げ集団が決まって、その中でもヴォクレールが優勝。最後の5kmのアタックは切れ味あったな。新城が早くゴールしすぎて映らない…。   

ツール・ド・フランス第3ステージ

今日は別府キター!

なんだあの中央分離帯ってところでコロンビアハイロードが仕掛けて、いつのまにやらスキルシマノが6人も逃げ集団に送り込む。そのなかに別府選手がきちんと入っていて、必死にローテ。ゴール前スプリントで何をやっていたのかわからないけどアシストやっての8位は素晴らしい。いやあ、連夜でいいもん見れた。

コロンビアも30kmからの逃げとはやるな。アシストどんだけ頑張るんだって。36km/hぐらいでのんびり走っていたのから一気に50km/h越えというのがプロの恐しいところだな。後続集団は何をやっていたんだ?あれでいいという判断したチームがあったんだろうけど。ランスは一人で何をやっていたんだろう?

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