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WC2006 Q-final 1

いよいよ本番ですね。結果は予想通りというか順当というか。

ドイツ(1(4PK2)1)アルゼンチン

ドイツは強かった。さすがだ。どんなことがあっても強かった。
先制されたとき気力が萎えかけたが、大丈夫、信じろと言いきかせる。
ドイツの前への圧力はすごかったな。アルゼンチンを圧倒していた。アルゼンチンも決して弱かったわけではないですよ。

GKの負傷が痛かったな。メッシを投入できなくなった。ドイツもバラックが怪我できつそうだったのがつらかったな。

PKはレーマン!!ですな。

試合後何で乱闘していたんだろう。

イタリア(3-0)ウクライナ

ウクライナがついてなかったのが、さすがイタリアと言うべきか。あんだけチャンスがあっても、ぎりぎりのところを跳ね返したイタリア。

立ち上がり守備が後から上がってくる選手に混乱している間に先制点。その前にも同じようなことやられていたからな。
あれを決めるところと、許すところか。

2点目取って勝負あり。あとは調整に使われていた。それだけの差があったということなのかね。